コンコルディア(7186)は7%高 Jフロント(3086)は3%安 2月28日の夜間PTS

1日の株式市場で、ウェルス(3772)やMTジェネック(9820)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で1日の基準値を大きく上回る水準で約定した。ウェルスの約定価格は基準値に比べ19.23%高、MTジェネックは同15.62%高だった。また、主要銘柄ではコンコルディア(7186)が基準値を7.54%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <3月1日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 3772 ウェルス +19.23% 3.9 (2/28)株式分割 1:2 発表日 2 9820 MTジェネック +15.62% 1.6 (2/28)ストップ高 東証 3 4389 プロパティD +14.82% 3.8 (2/28)ストップ高 東証 4 4978 リプロセル +12.15% 34.6 (2/28)適時開示:米国の主要ながん研究施設Fox Chase Cancer Centerとの合弁会社への出資に関するお知らせ 5 3839 ODK +11.92% 17.7 (2/28)システム開発のODKがストップ高買い気配 今期純利益が一転増益(NQN) 6 4594 ブライトパス +9.97% 31.8   7 3390 INEST +9.21% 11.9   8 3300 AMBITION +8.32% 0.1 (2/21)目標株価下げ エース経済研究所 2,430円 → 2,250円 9 7186 コンコルディア +7.54% 0.1 (2/28)自社株消却(単独) 発表日 10 3674 オークファン +7.17% 1.1 (2/28)貸株注意喚起取消 解除日 東証 11 3484 テンポイノベ +7.16% 2.0 (2/28)業績上方修正 通期純利益3.95億円→4.77億円 12 2173 博 展 +6.31% 6.1 (2/28)株式分割 1:2 発表日 13 3995 SKIYAKI +5.47% 3.0 (2/28)適時開示:国内初 AIを活用したファンマーケティングの新サービスの企画・開発でSKIYAKIとTDSEが業務提携 14 2176 イナリサーチ +5.45% 0.1 (2/25)空売り規制対象 東証 15 3907 シリコンスタシオ +4.38% 0.3   16 9083 神姫バス +4.27% 0.5 (2/28)立会外分売 発表日 17 2211 不二家 +4.26% 0.2   18 6203 豊和工 +4.17% 1.7   19 4274 細谷火 +3.90% 4.7   20 6208 石川製 +3.79% 4.1   スリープロ(2375)やPALTEK(7587) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで1日の基準値を下回る水準で約定した。スリープロの約定価格は基準値に比べ11.40%安、PALTEKは同10.01%安だった。また、主要銘柄ではJフロント(3086)が基準値を3.00%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <3月1日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 2375 スリープロ -11.40% 0.1 (2/28)空売り規制対象 東証 2 7587 PALTEK -10.01% 4.4 (2/28)通期決算 経常利益 72.4%減 3 9362 兵機海 -9.11% 0.7   4 2134 サンキャピタル -6.15% 1.2   5 8251 パルコ -5.16% 0.2 (3/1)宇都宮店と熊本店閉鎖発表(各紙) 6 4582 シンバイオ -5.00% 450.8 (2/28)株式併合 4:1 発表日 7 6721 ウインテスト -4.59% 0.5   8 7513 コジマ -4.58% 0.1 (2/25)昨年来高値更新 東証 9 3697 SHIFT -3.73% 0.7 (2/28)業績上方修正 通期売上高180億円→186億円 10 3930 はてな -3.52% 2.4 (2/28)2Q決算 経常利益 2.1倍 11 9363 大 運 -3.11% 0.2   12 7244 市光工 -3.03% 0.1   13 3782 DDS -3.03% 0.3   14 4571 ナノキャリア -3.02% 1.0   15 3086 Jフロント -3.00% 0.5 (2/28)Jフロント、今期純利益8%減に下方修正 熊本パルコなど営業終了(NQN) 16 2459 アウンコンサル -2.98% 1.0   17 4031 片倉コープ -2.95% 0.3 (2/28)自社株買い(枠設定) 発表日 18 4387 ZUU -2.79% 0.1   19 4563 アンジェス -2.76% 120.4 (2/28)空売り規制対象 東証 20 3758 アエリア -2.73% 0.1   ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

テラ(2191)が24%高 ガーラ(4777)23%高 27日の夜間PTS

28日の株式市場で、テラ(2191)やガーラ(4777)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で28日の基準値を大きく上回る水準で約定した。テラの約定価格は基準値に比べ24.73%高、ガーラは同23.19%高だった。また、主要銘柄では昭電工(4004)が基準値を1.54%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月28日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 2191 テ ラ +24.73% 75.4 (2/27)適時開示:学校法人慶應義塾より、進行性の子宮頸癌に対する腫瘍浸潤Tリンパ球輸注療法に係る業務を受託 2 4777 ガーラ +23.19% 151.9 (2/27)ストップ高 東証 3 6067 メディアF +19.62% 9.4 (2/27)ストップ高 東証 4 3839 ODK +17.90% 1.2 (2/27)業績上方修正 通期経常利益3.4億円→5.1億円 5 4576 DWTI +16.56% 70.2 (2/27)適時開示:緑内障・高眼圧症治療剤『K-115(国内製品名:グラナテック点眼液0.4%』の韓国における輸入販売医薬品の品目として許可(承認)取得のお知らせ 6 8139 ナガホリ +12.22% 0.4 (2/27)適時開示:資本業務提携契約締結のお知らせ 7 4570 免疫生物 +11.97% 7.2 (2/27)適時開示:株式会社CUREDの第三者割当増資の引受(持分法適用関連会社化)に関するお知らせ 8 3909 ショーケースTV +9.76% 35.2 (2/27)ストップ高 東証 9 1417 ミライトHD +9.00% 8.1 (2/28)今期純利益2倍(日経) 10 4776 サイボウズ +8.80% 1.9 (2/27)適時開示:2019年1月度 月次業績推移のお知らせ 11 3727 APLIX +7.25% 1.5 (2/25)適時開示:代表取締役の異動並びに取締役及び監査役候補者の選任に関するお知らせ 12 6882 三社電機 +6.88% 1.7 (2/27)配当修正 28円(2019/03) 13 4579 ラクオリア +6.03% 98.2 (2/27)ストップ高 東証 14 4335 IPS +5.58% 3.8 (2/27)ストップ高 東証 15 4597 ソレイジア +5.39% 204.3 (2/27)減資 発表日 16 6069 トレンダーズ +5.18% 0.1 (2/27)日々公表開始 開始日 東証 17 4596 窪田製薬 +4.36% 116.3 (2/27)ストップ高 東証 18 5952 アマテイ +4.00% 0.4 (2/21)日々公表開始 開始日 東証 19 3978 マクロミル +3.81% 0.1 (2/22)目標株価下げ モルガン・スタンレーMUFG証券 1,700円 → 1,500円 20 3498 霞ヶ関キャ +3.59% 0.9 (2/27)ストップ高 東証 カルビー(2229)や日理化(4406) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで28日の基準値を下回る水準で約定した。カルビーの約定価格は基準値に比べ4.38%安、日理化は同3.18%安だった。また、主要銘柄では千代建(6366)が基準値を0.93%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月28日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 6255 エヌピーシー -6.18% 0.1   2 2229 カルビー -4.38% 0.1 (2/22)カルビー、一部商品を自主回収 発火のおそれ、新商品の発売も中止(NQN) 3 3689 イグニス -4.29% 0.6   4 8914 エリアリンク -3.70% 0.1   5 4406 日理化 -3.18% 0.2 (2/28)現引き停止解除 解除日 東証 6 5698 エンビプロH -3.14% 76.3 (2/27)ストップ高 東証 7 2715 エレマテック -3.02% 0.2 (2/22)業績下方修正 通期純利益45億円→33億円 8 1435 TATERU -2.83% 0.1 (2/26)TATERUが高い 前期決算訂正、純利益79%減も(NQN) 9 7746 岡本硝子 -2.78% 0.2 (2/26)適時開示:ファシリティ契約に基づく第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使要請通知に関するお知らせ 10 8705 岡藤HD -2.67% 0.2   11 7774 J・TEC -2.59% 0.1   12 6625 JALCO HD -2.56% 1.0   13 7777 3Dマトリックス -2.42% 2.1   14 4586 メドレックス -2.29% 0.2   15 4323 日シス技術 -2.19% 0.1   16 6723 ルネサス -2.12% 0.1 (2/25)目標株価下げ ゴールドマン・サックス証券 650円 → 620円 17 3250 ADワークス -2.00% 2.5   18 6240 ヤマシンフィルタ -1.95% 0.1   19 9263 ビジョナリー -1.88% 16.4 (2/26)適時開示:コミットメントライン契約の期限延長に関するお知らせ 20 5721 S・サイエンス -1.88% 36.3   ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

スクエア、成長性への懐疑を晴らす時 株価トレンド転換点【米決算プレビュー】

モバイル決済サービスを手掛けるスクエアが27日の大引け後(日本時間28日)、2018年10~12月期決算を発表する。調整後の1株利益は前年同期比63%増の0.13ドルと、同社が想定する0.12~0.13ドルの上限で着地すると市場はみている。ただ、今後の成長性については懐疑的な見方があり、株価のトレンドも転換点にある。 ▼市場予想        18年10~12月期        17年10~12月期 売上高     9億1000万ドル(48%増) 6億1600万ドル 調整後EPS   0.13ドル(63%増)       0.08ドル ※QUICK FactSet Workstationの2月22日時点のデータを使用。()内は前年同期比、1株利益は34社の予想 ▼決済取引高の市場予想は3割増 スクエアの決済サービスは、スマートフォンのイヤホン端子にICカードリーダーを差して、クレジットカード情報を読み取るというもの。設備コストを抑えたい小規模事業主や個人事業主などの需要を取り込んでいる。市場予想では、10~12月期の決済取引高は前年同期比約3割増の230億4900万ドルに膨らんだようだ。 銀行口座が不要な送金アプリ「Cash App(旧スクエア・キャッシュ)」のダウンロード数も増えているもよう。米国の人口の約2割が銀行口座を持っていないといわれ、こうした人たちの給与決済ツールとして使用されている。このアプリではビットコインの取引も可能で、市場予想では4000万ドル程度の取引に関する売り上げがあったようだ。 そのほか、年末商戦のかきいれ時にフードデリバリーサービス「キャビア」がどれだけ売り上げを伸ばせたかも注目だろう。 ▼弱気派じわり増加 スクエア株に対する見方は分かれる。野村インスティネットは過小評価されているという。1月8日のリポートで「19年の年初からオンラインチケットを手掛けるイベントブライト向けに決済処理サービスを提供し始めた。市場はこの新規顧客の売上高を反映していない可能性が高い」と指摘する。 一方、米証券会社のレイモンド・ジェームス・アソシエイツは1月末、スクエアの成長は既に天井を打って19年4~6月期に大幅に成長が減速するという内容のリポートを公表。実際、足元でスクエア株に対する弱気派がやや増えている(図表の赤色が弱気)。キャッシュレス化が進む中で市場拡大が見込まれるものの、ペイパル・ホールディングスなどとの競争は激しくなるだろう。市場はスクエアの将来的な優位性を見出したいようだ。 スクエア株は昨年10月に101.15ドルの上場来高値を付けたのち、同年末に約半分の50ドル台まで下げた。この高値から安値までの下げ幅の半値戻しは75ドル台で、足元で回復した。一段高の展開になるかどうか、今回の決算は株価の方向を決める重要な材料になりそうだ。(根岸てるみ) ※QUICKデリバティブズコメントはトレーダーやディーラー、運用者の方々へ日経平均先物・オプション、債券現物、先物を中心に旬のマーケット情報をお伝えしています。ライター独自の分析に加え、証券会社や機関投資家など運用・調査部門への独自のネットワークから情報を収集し、ご提供しています。特設サイト上で「US Dashboard」のサービスを始めました。米経済・市場の変化を見極めるツールです。またQUICKエクイティコメントは、国内株を中心に相場動向をリアルタイムでLIVE解説するQUICKのオプションサービスです。

ガーラ(4777)30%高、ネオス(3627)12%安 26日の夜間PTS

27日の株式市場で、RED(3350)やエンビプロH(5698)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で27日の基準値を大きく上回る水準で約定した。REDの約定価格は基準値に比べ22.22%高、エンビプロHは同19.35%高だった。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月27日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 4777 ガーラ +30.19% 73.0   2 6067 メディアF +24.90% 5.0   3 3350 RED +22.22% 70.4 (2/26)株式併合 10:1 発表日 4 6662 ユビテック +21.53% 0.3   5 5698 エンビプロH +19.35% 60.1 (2/26)ストップ高 東証 6 4316 ビーマップ +19.04% 8.3 (2/26)ストップ高 東証 7 3691 リアルワールド +17.48% 17.5 (2/26)ストップ高 東証 8 4238 ミライアル +13.44% 1.6 (2/27)15%増益 前期最終(日経) 9 4596 窪田製薬 +11.40% 122.5 (2/26)ストップ高 東証 10 9831 ヤマダ電 +9.82% 0.1   11 4838 Sシャワー +9.57% 15.0 (2/26)ストップ高 東証 12 4687 TDCソフト +8.79% 0.5 (2/26)業績上方修正 通期経常利益20.3億円→22.4億円 13 4579 ラクオリア +8.58% 49.7   14 2144 やまねM +7.79% 7.7 (2/26)ストップ高 東証 15 2436 共同PR +7.69% 3.9 (2/26)適時開示:株式会社キーウォーカーとの資本業務提携に関するお知らせ 16 2372 アイロムG +7.34% 11.4 (2/26)自社株買い(枠設定) 発表日 17 6125 岡本工 +6.70% 0.3   18 3113 Oak +5.77% 2.7   19 3840 PATH +5.39% 0.2 (2/21)その他落ち 権利落日 20 9709 NCS&A +5.06% 0.1   ネオス(3627)やファルコHD(4671) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで27日の基準値を下回る水準で約定した。ネオスの約定価格は基準値に比べ12.23%安、ファルコHDは同6.35%安だった。また、主要銘柄ではコマツ(6301)が基準値を1.28%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月27日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 3627 ネオス -12.23% 16.4 (2/26)適時開示:第三者割当による行使価額修正条項付第23回新株予約権の発行に関するお知らせ 2 4671 ファルコHD -6.35% 0.1 (2/26)適時開示:代表取締役の異動を伴う経営体制の変更及び取締役報酬の減額に関するお知らせ 3 2438 アスカネット -4.15% 0.1   4 7829 サマンサJP -3.18% 0.1   5 4776 サイボウズ -2.63% 0.1   6 6232 ACSL -2.56% 0.2 (2/22)産業用ドローン開発の自律制御シ研が大幅続伸 レオス買い増しを好感(NQN) 7 9419 ワイヤレスG -2.41% 0.2 (2/20)適時開示:取締役(監査等委員である取締役を除く。)の選任に関するお知らせ 8 2385 総医研 -2.33% 0.8 (2/25)総医研HDが一時ストップ高 中国EC仲介と提携を好感(NQN) 9 4406 日理化 -2.33% 3.0   10 3623 ビリングシス -2.26% 0.1   11 8107 キムラタン -2.08% 0.5   12 6069 トレンダーズ -1.91% 0.1 (2/27)日々公表開始 開始日 東証 13 6327 北川精機 -1.85% 0.3   14 7707 PSS -1.82% 0.7   15 2459 アウンコンサル -1.69% 0.1   16 4974 タカラバイオ -1.66% 0.3   17 5952 アマテイ -1.61% 0.5 (2/21)日々公表開始 開始日 東証 18 4022 ラサ工 -1.58% 1.5 (2/27)日々公表開始 開始日 東証 19 4583 カイオム -1.57% 0.1   20 2160 ジーエヌアイ -1.46% 0.7 (2/19)適時開示:子会社の社名変更に関するお知らせ ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

井筒屋(8260)は20%高 高島屋(8233)は2%安 25日の夜間PTS

26日の株式市場で、井筒屋(8260)やSシャワー(4838)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で26日の基準値を大きく上回る水準で約定した。井筒屋の約定価格は基準値に比べ20.56%高、Sシャワーは同17.27%高だった。また、主要銘柄では味の素(2802)が基準値を2.00%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月26日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 2404 鉄人化 +24.92% 12.0   2 8260 井筒屋 +20.56% 3.7 (2/25)業績上方修正 通期経常利益4億円→7億円 3 4838 Sシャワー +17.27% 25.6 (2/25)ストップ高 東証 4 5698 エンビプロH +14.81% 55.4 (2/25)エンビプロがストップ高買い気配 貴金属回収の特許取得を好感(NQN) 5 4316 ビーマップ +14.53% 19.2 (2/25)ストップ高 東証 6 7638 NEW ART +13.46% 1180.6 (2/25)配当修正 1円(2019/03) 7 3350 RED +11.11% 25.3 (2/25)適時開示:第三者割当による新株式発行の払込完了に関するお知らせ 8 8704 トレイダーズ +10.42% 0.1   9 3682 エンカレッジ +10.38% 2.9 (2/25)東証、マザーズのエンカレッジを1部に変更 3月4日付(NQN) 10 3788 GMOクラウド +9.97% 0.1   11 6578 エヌリンクス +9.20% 0.1 (2/26)株式分割 1:3 権利落日 12 4420 イーソル +7.23% 2.1 (2/25)株式分割 1:4 発表日 13 9709 NCS&A +6.93% 0.6   14 3719 ジェクシード +6.16% 7.4 (2/25)減資 発表日 15 6633 C&GSYS +6.03% 0.1 (2/22)適時開示:取締役候補者の選任に関するお知らせ 16 4563 アンジェス +5.41% 362.9 (2/25)ストップ高 東証 17 2385 総医研 +5.18% 90.8 (2/25)総医研HDが一時ストップ高 中国EC仲介と提携を好感(NQN) 18 6863 ニレコ +5.15% 0.3 (2/25)自社株買い(枠設定) 発表日 19 3121 マーチャント +5.04% 1.3 (2/25)適時開示:IVホールディングス株式会社との業務提携に関するお知らせ   20 4571 ナノキャリア +4.54% 3.1   アルコニックス(3036)やジュンテント(9835) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで26日の基準値を下回る水準で約定した。アルコニックスの約定価格は基準値に比べ6.32%安、ジュンテントは同4.88%安だった。また、主要銘柄では高島屋(8233)が基準値を2.52%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月26日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 3036 アルコニックス -6.32% 0.2 (2/20)自社株買い(買付) 発表日 2 4814 ネクストウェア -5.18% 0.1   3 4833 ぱ ど -4.93% 0.1   4 2655 MV東北 -4.89% 0.5   5 9835 ジュンテント -4.88% 0.4 (2/25)適時開示:特別損失計上のお知らせ 6 1491 中外鉱 -4.44% 2.2   7 2300 きょくと -3.99% 0.1   8 2930 北の達人 -3.96% 9.3   9 1757 クレアHD -3.89% 6.0   10 4963 星光PMC -3.89% 0.1   11 7818 トランザクショ -3.78% 1.5 (2/25)適時開示:当社連結子会社の役員人事に関するお知らせ 12 2459 アウンコンサル -3.77% 0.6   13 6955 FDK -3.65% 0.2   14 3198 SFP -3.59% 0.7 (2/22)SFPが13%高 市場1部に指定、資金流入を期待(NQN) 15 4707 キタック -3.48% 0.1 (2/22)1Q決算 経常利益 2.3倍 16 4582 シンバイオ -3.47% 262.0   17 7847 グラファイトD -3.16% 0.2   18 3804 システムディ -3.05% 0.3   19 4389 プロパティD -2.83% 0.2   20 8107 キムラタン -2.80% 2.7   ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

アマダHD(6113)は4%高 ファナック(6954)は1%安 22日の夜間PTS

25日の株式市場で、総医研(2385)やマミヤOP(7991)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で25日の基準値を大きく上回る水準で約定した。総医研の約定価格は基準値に比べ15.63%高、マミヤOPは同13.11%高だった。また、主要銘柄ではアマダHD(6113)が基準値を4.17%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月25日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 2385 総医研 +15.63% 11.3 (2/22)適時開示:中国の流通企業との資本業務提携に関するお知らせ 2 7991 マミヤOP +13.11% 2.9 (2/22)業績上方修正 通期経常利益1.5億円→6.97億円 3 4022 ラサ工 +5.32% 10.4 (2/22)ラサ工がストップ高 『高純度黒リンの量産技術確立』報道で(NQN) 4 3996 サインポスト +5.16% 25.0 (2/22)サインポストがストップ高買い気配 無人決済店でJR東日本子会社と合弁(NQN) 5 4347 ブロメディア +4.86% 9.8 (2/22)適時開示:東京証券取引所への『改善状況報告書』の提出に関するお知らせ 6 3612 ワールド +4.63% 1.4   7 6181 パートナーA +4.56% 0.1 (2/22)適時開示:エン婚活エージェント株式会社との資本提携及び第三者割当増資引受による持分法適用関連会社化に関するお知らせ 8 3113 Oak +4.41% 0.1   9 6113 アマダHD +4.17% 1.2 (2/22)目標株価上げ 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 2,000円 → 2,200円 10 3528 プロスペクト +4.00% 26.2 (2/18)空売り規制対象 東証 11 4707 キタック +3.75% 4.1 (2/22)1Q決算 経常利益 2.3倍 12 9728 日管財 +3.74% 0.1 (2/21)適時開示:役員担当変更及び人事異動に関するお知らせ 13 4527 ロート +3.70% 0.1 (2/22)ロートが続落 みずほ証、判断下げ『来期減益に』(NQN) 14 6993 大黒屋 +3.57% 0.5 (2/18)空売り規制対象 東証 15 8107 キムラタン +3.48% 0.2   16 3350 RED +3.12% 14.8 (2/18)通期決算 経常利益 -5.2倍 17 7974 任天堂 +2.90% 4.3 (2/25)5行が売り出し 100万株の自社株買いも(日経) 18 7172 JIA +2.52% 0.2 (2/21)目標株価上げ 東海東京調査センター 4,900円 → 6,650円 19 7612 Nuts +2.50% 117.5   20 8918 ランド +2.50% 829.8 (2/21)適時開示:自己株式(A種種類株式)の消却に関するお知らせ アクアライン(6173)や一蔵(6186) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで25日の基準値を下回る水準で約定した。アクアラインの約定価格は基準値に比べ16.63%安、一蔵は同12.92%安だった。また、主要銘柄ではファナック(6954)が基準値を1.41%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月25日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 6658 シライ電子 -22.94% 0.1   2 6173 アクアライン -16.63% 1.5 (2/22)業績下方修正 通期純利益2.54億円→3,100万円 3 6591 西芝電 -15.62% 0.1   4 6186 一 蔵 -12.92% 18.8 (2/22)業績下方修正 通期純利益4.71億円→1.14億円 5 7445 ライトオン -4.65% 1.0 (2/22)業績下方修正 通期最終損益3.5億円→-16.5億円 6 2459 アウンコンサル -3.96% 0.8   7 7618 PCDEPOT -3.59% 0.3   8 8105 堀田丸正 -3.51% 7.6   9 4585 UMNファーマ -3.47% 0.2   10 3922 PRTIMES -3.20% 0.4   11 9417 スマートバリュ -3.11% 0.1   12 3606 レナウン -3.06% 0.1   13 9880 イノテック -3.03% 0.1   14 3970 イノベーション -2.41% 0.5 (2/22)ストップ高 東証 15 7883 サンメッセ -2.27% 0.2 (2/15)適時開示:組織変更及び人事異動に関するお知らせ 16 6027 弁護士コム -2.23% 0.1   17 7048 ベルトラ -2.18% 5.8 (2/25)信用規制開始 開始日 東証 18 4597 ソレイジア -2.17% 49.5 (2/21)ソレイジアが一時ストップ高 医療機器が中国で承認(NQN) 19 4572 カルナバイオ -2.12% 0.1   20 2330 フォーサイド -2.12% 0.3 (2/20)適時開示:代表取締役の異動ならびに取締役候補者及び監査役候補者の選任に関するお知らせ ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

アンジェス(4563)は20%高 テリロジー(3356)は8%安 21日の夜間PTS

22日の株式市場で、サインポスト(3996)やアンジェス(4563)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で22日の基準値を大きく上回る水準で約定した。サインポストの約定価格は基準値に比べ22.12%高、アンジェスは同20.41%高だった。また、主要銘柄では野村HD(8604)が基準値を2.11%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月22日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 7771 日本精密 +26.96% 0.2   2 3996 サインポスト +22.12% 0.2 (2/21)適時開示:合弁会社設立に関する基本合意のお知らせ 3 4563 アンジェス +20.41% 365.9 (2/21)アンジェス、ストップ高の735円で取引成立(NQN) 4 2931 ユーグレナ +19.87% 85.0 (2/21)ユーグレナがストップ高買い気配 デンソーと提携『バイオ燃料の利益貢献期待』(NQN)   5 4597 ソレイジア +15.71% 589.7 (2/21)ソレイジアが一時ストップ高 医療機器が中国で承認(NQN) 6 3659 ネクソン +10.77% 0.8   7 1840 土屋HD +10.49% 11.1   8 3727 APLIX +10.16% 0.9 (2/14)通期決算 経常利益 8.3%減 9 4202 ダイセル +9.52% 0.7 (2/21)自社株消却(取得) 発表日 10 7987 ナカバヤシ +7.82% 0.2 (2/22)自社株買い(買付) 買付開始日 11 6072 地盤ネットH +7.68% 7.8   12 3198 SFP +6.82% 3.8 (2/21)東証、2部のSFPを1部に指定 28日付(NQN) 13 8104 クワザワ +6.41% 0.7   14 2176 イナリサーチ +5.78% 16.3 (2/21)ストップ高 東証 15 7564 ワークマン +5.27% 3.0 (2/21)株式分割 1:2 発表日 16 3528 プロスペクト +4.00% 62.7 (2/18)空売り規制対象 東証 17 4392 FIG +3.56% 1.1 (2/14)通期決算 18 7774 J・TEC +3.27% 0.3 (2/18)ストップ高 東証 19 3038 神戸物産 +3.24% 0.7 (2/21)適時開示:月次IRニュース 20 4347 ブロメディア +2.94% 0.6   アジア開発(9318)やテリロジー(3356) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで22日の基準値を下回る水準で約定した。アジア開発の約定価格は基準値に比べ10.00%安、テリロジーは同8.73%安だった。また、主要銘柄では7&I-HD(3382)が基準値を1.78%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月22日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 7599 IDOM -12.97% 0.1   2 4023 クレハ -11.60% 0.1   3 9318 アジア開発 -10.00% 197.2 (2/14)業績下方修正 通期営業損益-4.18億円→-8.37億円 4 3356 テリロジー -8.73% 36.2 (2/21)適時開示:行使指定の決定に関するお知らせ 5 3984 ユーザローカル -8.51% 0.2 (2/21)昨年来安値更新 東証 6 6981 村田製 -5.75% 0.1   7 1724 シンクレイヤ -4.72% 0.1 (2/15)空売り規制対象 東証 8 9273 コーア商事H -4.52% 0.1   9 4800 オリコン -4.06% 0.1   10 3415 トウキョベース -3.95% 0.2   11 3036 アルコニックス -3.78% 0.1 (2/20)自社株買い(買付) 発表日 12 8714 池田泉州 -3.44% 0.1   13 5563 新日電工 -3.36% 0.1   14 3681 ブイキューブ -3.17% 0.1   15 3981 ビーグリー -2.95% 0.3 (2/18)空売り規制対象 東証 16 8287 MV西日本 -2.93% 0.8 (2/22)今期純利益59%減(日経) 17 3723 ファルコム -2.49% 0.1   18 6327 北川精機 -2.33% 0.6 (2/18)ストップ高 東証 19 3927 フーバーブレ -2.02% 5.2 (2/21)ストップ高 東証 20 6561 HANATOUR -2.01% 0.1 (2/19)適時開示:インドネシア駐在員事務所開設に関するお知らせ ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

ユーグレナ(2931)は15%高 昭和シェル(5002)は3%安 20日の夜間PTS

21日の株式市場で、シンバイオ(4582)やユーグレナ(2931)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で21日の基準値を大きく上回る水準で約定した。シンバイオの約定価格は基準値に比べ30.73%高、ユーグレナは同15.27%高だった。また、主要銘柄では宝HD(2531)が基準値を2.98%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月21日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 4582 シンバイオ +30.73% 952.3 (2/14)ストップ高 東証 2 1436 フィット +20.19% 2.6 (2/20)ストップ高 東証 3 4563 アンジェス +15.50% 597.1   4 2931 ユーグレナ +15.27% 41.2 (2/21)ユーグレナとデンソー、藻由来の燃料量産で提携(日経) 5 7612 Nuts +14.19% 256.4   6 2721 JHD +12.00% 11.8 (2/20)ストップ高 東証 7 8894 原弘産 +8.75% 22.6 (2/20)空売り規制対象 東証 8 4536 参天薬 +6.44% 8.7 (2/20)自社株買い(枠設定) 発表日 9 8704 トレイダーズ +6.12% 1.1 (2/15)第三者増資(単独) 発表日 10 2176 イナリサーチ +4.89% 23.8 (2/20)ストップ高 東証 11 2191 テ ラ +4.71% 4.0 (2/20)テラが大幅続伸 台湾の提携先企業、がん治療用細胞の加工開始(NQN) 12 3356 テリロジー +3.95% 8.0 (2/18)空売り規制対象 東証 13 3350 RED +3.53% 11.1 (2/18)通期決算 経常利益 -5.2倍 14 5218 オハラ +3.33% 0.4   15 7777 3Dマトリックス +3.33% 0.5   16 4565 そーせい +3.21% 12.3 (2/20)適時開示:内分泌障害治療薬として開発中のHTL0030310(選択的SSTR 5受容体作動薬)の第1相臨床試験を開始 17 2531 宝HD +2.98% 0.1   18 9318 アジア開発 +2.86% 50.0 (2/14)業績下方修正 通期営業損益-4.18億円→-8.37億円 19 4312 サイバネット +2.85% 0.1 (2/13)適時開示:役員人事(監査役)に関するお知らせ 20 3652 DMP +2.85% 0.1 (2/13)3Q決算 経常利益 -3.1倍 曙ブレーキ(7238)やアクセルマーク(3624) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで21日の基準値を下回る水準で約定した。曙ブレーキの約定価格は基準値に比べ12.79%安、アクセルマークは同6.90%安だった。また、主要銘柄では昭和シェル(5002)が基準値を3.01%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月21日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 7238 曙ブレーキ -12.79% 0.2 (2/15)ブレーキ、株式売却で特別利益計上 1〜3月期に15億円(NQN) 2 9876 コックス -8.02% 0.1   3 3624 アクセルマーク -6.90% 3.4 (2/20)適時開示:第三者割当による第20回新株予約権及び第21回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行並びに新株予約権の第三者割当契約に関する補足説明資料 4 3934 ベネフィットJ -6.84% 0.3 (2/15)空売り規制対象 東証 5 3010 価値開発 -6.83% 1.8 (2/20)業績下方修正 通期最終損益-6.6億円→-28.95億円 6 7448 ジンズメイト -6.67% 0.1 (2/13)3Q決算 7 6232 ACSL -5.37% 0.1   8 3987 エコモット -4.81% 0.1 (2/15)信用規制解除 解除日 東証 9 4777 ガーラ -4.47% 0.6   10 5021 コスモエネHD -3.64% 0.1 (2/15)コスモHDが売り気配 今期、純利益44%減 原油安で一転減益(NQN) 11 8226 理 経 -3.43% 0.1   12 4293 セプテーニHD -3.10% 0.2   13 4548 生化学 -3.05% 0.3 (2/19)生化学が急伸 膝関節治療の試験『良好な結果』を好感(NQN) 14 3675 クロスマーケG -3.03% 0.2 (2/14)通期決算 経常利益 40.7%増 15 5002 昭和シェル -3.01% 0.3 (2/14)750億円下振れ 今期純利益、原油下落響く(日経) 16 3953 大村紙業 -3.00% 0.1   17 1380 秋川牧園 -2.98% 1.1   18 3719 ジェクシード -2.92% 22.4 (2/13)通期決算 経常利益 2.1倍 19 3236 プロパスト -2.86% 0.1   20 6890 フェローテック -2.72% 0.2 (2/14)3Q決算 経常利益 19.7%増 ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

日本テレホン(9425)は18%高 AOITYOHD(3975)3%安 19日の夜間PTS

20日の株式市場で、日本テレホン(9425)やJHD(2721)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で20日の基準値を大きく上回る水準で約定した。日本テレホンの約定価格は基準値に比べ18.98%高、JHDは同14.05%高だった。また、主要銘柄では三菱ケミHD(4188)が基準値を1.18%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月20日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 9425 日本テレホン +18.98% 65.5 (2/19)ストップ高 東証 2 2721 JHD +14.05% 6.3 (2/19)通期決算 経常利益 77.1%減 3 3300 AMBITION +11.77% 5.4 (2/19)配当修正 25円(2019/06) 4 3036 アルコニックス +10.97% 2.9 (2/20)19年3月期39円に増配(日経) 5 2196 エスクリ +9.80% 0.5 (2/19)自社株買い(枠設定) 発表日 6 3446 JTECCORP +5.28% 0.2 (2/13)2Q決算 経常利益 -2.5倍 7 4591 リボミック +5.11% 0.2 (2/13)3Q決算 経常利益 32.1%減 8 6089 ウィルG +4.83% 0.8 (2/19)適時開示:国際財務報告基準(IFRS)の任意適用に関するお知らせ 9 4583 カイオム +4.46% 0.2 (2/14)通期決算 経常利益 73.6%減 10 2176 イナリサーチ +4.37% 0.2 (2/13)3Q決算 11 8135 ゼット +4.13% 0.1 (2/12)3Q決算 経常利益 33.3%増 12 6777 santec +3.91% 0.7   13 9478 SE H&I +3.72% 0.6   14 3758 アエリア +3.65% 0.4 (2/18)空売り規制対象 東証 15 3611 マツオカ +3.43% 0.2 (2/13)3Q決算 経常利益 10.4%増 16 8894 原弘産 +3.33% 1.0 (2/19)空売り規制対象 東証 17 4593 ヘリオス +3.05% 0.1 (2/19)適時開示:BBG250を含有する眼科手術補助剤にかかる事業の譲渡に伴うマイルストン収入に関するお知らせ 18 8107 キムラタン +3.04% 3.5   19 4847 インテリW +2.99% 0.1   20 8698 マネックスG +2.98% 1.8 (2/19)マネックスGが大幅高 仮想通貨価格上昇で思惑か(NQN) トレイダーズ(8704)やAOITYOHD(3975) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで20日の基準値を下回る水準で約定した。トレイダーズの約定価格は基準値に比べ3.40%安、AOITYOHDは同3.00%安だった。また、主要銘柄では東電力HD(9501)が基準値を1.82%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月20日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 4764 SAMURAI -3.42% 0.1   2 8704 トレイダーズ -3.40% 0.2 (2/15)第三者増資(単独) 発表日 3 3975 AOITYOHD -3.00% 7.4 (2/19)通期決算 経常利益 24.3%減 4 6086 シンメンテHD -3.00% 0.1 (2/14)第三者処分(単独) 払込日 5 3656 KLab -2.95% 0.1 (2/13)通期決算 経常利益 3.0%増 6 6938 双信電 -1.98% 0.6 (2/18)ストップ高 東証 7 9501 東電力HD -1.82% 0.3   8 3782 DDS -1.72% 1.2 (2/19)減資 発表日 9 3250 ADワークス -1.43% 3.3   10 2315 カイカ -1.38% 4.7   11 9263 ビジョナリー -1.23% 4.6 (2/13)適時開示:当社子会社の和解による訴訟の解決に関するお知らせ 12 6327 北川精機 -1.13% 0.6 (2/18)ストップ高 東証 13 9380 東海運 -1.08% 0.1   14 4563 アンジェス -1.03% 44.1 (2/13)アンジェスが大幅高 遺伝子治療薬の販売権でイスラエル企業と合意(NQN) 15 6835 アライドHD -1.01% 0.1 (2/14)通期決算 経常利益 90.1%減 16 7044 ピアラ -0.91% 0.1 (2/19)昨年来安値更新 東証 17 5440 共英製鋼 -0.82% 0.2 (2/18)目標株価下げ みずほ証券 2,580円 → 2,520円 18 2134 サンキャピタル -0.81% 0.1 (2/18)空売り規制対象 東証 19 7776 セルシード -0.76% 1.7 (2/19)空売り規制対象 東証 20 7201 日産自 -0.76% 1.2 (2/20)ムーディーズ、日産自を格下げ方向で見直し(日経) ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

大日住薬(4506)は2%高 ヤマトHD(9064)は14%安 18日の夜間PTS

19日の株式市場で、博展(2173)やダイフク(6383)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で19日の基準値を大きく上回る水準で約定した。博展の約定価格は基準値に比べ17.24%高、ダイフクは同17.10%高だった。また、主要銘柄では大日住薬(4506)が基準値を2.13%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月19日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 2173 博 展 +17.24% 0.1 (2/13)空売り規制対象 東証 2 6383 ダイフク +17.10% 0.1 (2/14)目標株価上げ 水戸証券 7,300円 → 7,500円 3 8203 MrMaxHD +11.98% 0.1 (2/8)適時開示:2019年1月度 MrMax月次の売上状況について 4 4576 DWTI +11.05% 12.3 (2/18)適時開示:眼科手術補助剤『DW-1002(一般名:BBG250)』の日本の白内障手術を対象としたライセンス契約(覚書)締結及び契約一時金受領のお知らせ 5 3135 マーケットエンタ +10.00% 16.0 (2/18)ストップ高 東証 6 7048 ベルトラ +9.67% 43.1 (2/18)ストップ高 東証 7 4978 リプロセル +6.80% 9.5 (2/13)3Q決算 経常利益 28.6%増 8 9629 ピーシーエー +6.54% 0.1 (2/18)業績上方修正 通期純利益5.88億円→8.7億円 9 5704 JMC +6.51% 1.1 (2/15)空売り規制対象 東証 10 6327 北川精機 +6.14% 15.7 (2/18)ストップ高 東証 11 6045 レントラックス +5.56% 3.6 (2/18)適時開示:平成31年3月期1月度の月次売上高等のお知らせ 12 3350 RED +3.89% 23.7 (2/18)通期決算 経常利益 -5.2倍 13 4563 アンジェス +3.79% 92.5 (2/13)アンジェスが大幅高 遺伝子治療薬の販売権でイスラエル企業と合意(NQN) 14 8056 日ユニシス +3.50% 0.1 (2/13)目標株価上げ SMBC日興証券 2,500円 → 2,600円 15 8358 スルガ銀 +3.38% 2.0 (2/15)スルガ銀がストップ高 預金流出の縮小を好感、JPモルガンは判断上げ(NQN) 16 7671 AmidAHD +3.37% 0.2 (2/12)2Q決算 17 3446 JTECCORP +3.18% 0.1 (2/13)2Q決算 経常利益 -2.5倍 18 7172 JIA +3.08% 4.1 (2/18)適時開示:当社グループを取巻く事業環境に関するお知らせ 19 4222 児玉化 +2.99% 0.1 (2/14)3Q決算 経常利益 -2.2倍 20 9827 リリカラ +2.92% 3.3 (2/18)日々公表開始 開始日 東証 セルシード(7776)やアートスパーク(3663) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで19日の基準値を下回る水準で約定した。セルシードの約定価格は基準値に比べ13.04%安、アートスパークは同10.86%安だった。また、主要銘柄ではヤマトHD(9064)が基準値を14.52%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月19日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 9644 タナベ経 -24.35% 0.1   2 9064 ヤマトHD -14.52% 0.1 (2/12)荷受け拡大 労使が一致 人手不足改善で方針転換(日経) 3 7776 セルシード -13.04% 90.8 (2/18)セルシード、売り注文膨らむ 治験結果を失望(NQN) 4 3663 アートスパーク -10.86% 18.8 (2/18)ストップ安 東証 5 4714 リソー教育 -7.41% 0.1 (2/15)適時開示:連結子会社からの配当金受領に関するお知らせ 6 6721 ウインテスト -5.94% 0.7   7 3909 ショーケースTV -4.82% 0.1 (2/14)通期決算 経常利益 98.2%増 8 2693 YKT -3.39% 1.2 (2/18)空売り規制対象 東証 9 8508 Jトラスト -3.17% 0.1 (2/14)昨年来安値更新 東証 10 2721 JHD -3.11% 0.3 (2/12)昨年来安値更新 東証 11 7844 マーベラス -3.07% 0.1   12 6840 AKIBA -3.02% 0.2 (2/19)日々公表開始 開始日 東証 13 3934 ベネフィットJ -3.02% 0.3 (2/15)空売り規制対象 東証 14 3674 オークファン -2.62% 23.4 (2/18)ストップ安 東証 15 3681 ブイキューブ -2.51% 0.2 (2/13)通期決算 経常利益 2.5倍 16 6033 エクストリーム -2.50% 35.5 (2/18)エクストリム連日で急落 ゲーム収益、市場期待に届かず(NQN) 17 6188 富士ソフSB -2.45% 0.2 (2/15)ストップ高 東証 18 3719 ジェクシード -2.30% 1.6 (2/13)通期決算 経常利益 2.1倍 19 8714 池田泉州 -2.24% 0.1   20 9980 MRK HLD -2.13% 1.4 (2/13)3Q決算 経常利益 -2.5倍 ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

中国減速、製造業の警戒強く 非製造「影響ない」8割 2月のQUICK短観

中国は2018年の国内総生産(GDP)成長率が28年ぶりの低い伸びになるなど、景気の減速が表面化している。QUICKが18日にまとめた2月のQUICK短期経済観測調査(QUICK短観)によると、製造業のほうが非製造業に比べて、売り上げ減少などのダメージが強いという状況が浮き彫りになった。 「中国景気の減速でどのようなマイナスの影響がありましたか」との問いに対し、製造業の回答企業117社のうち42%が「何らかのマイナス影響がある」と回答。なかでも化学や鉄鋼などの素材業種では、過半数の企業が影響ありと答えた。 製造業が感じている影響の多くは、中国向けや現地での売上高や受注の減少だ。「出荷量の低下など中国の景気減速の影響が少しずつ出ている」などの声がある。実際、1月中下旬から2月上旬にかけて発表された上場企業の決算では、東レや旭化成、日本電産やファナックなどといった大手が相次いで2019年3月期の業績見通しを下方修正した。 一方、非製造業のほうは、回答企業171社のうち「影響なし」の回答の割合が84%にのぼった。ただインバウンド関連の需要の減少は数字に表れ始めており、百貨店大手では1月、訪日外国人による免税売上高が前年同月比マイナスになった。今後さらに中国の消費者や旅行者の財布のひもが固くなる可能性もある。 企業の景況感を示す業況判断指数(DI)からも業種による中国景気への「感応度」の違いが見て取れる。景況感が「良い」と答えた企業の割合から「悪い」と答えた割合を引いて算出した業況判断DIは、製造業では前月より5ポイント悪化のプラス11で、5カ月連続で悪化。非製造業DIは前月比2ポイント悪化のプラス34で、製造業と比べて直近の水準からの下げ幅は小さかった。 2月のQUICK短観では350社の上場企業が回答した。調査期間は2月1日~13日。 ※QUICK端末では、QUICK短観の業況判断DI、自社株判断DI、円相場判断DIなど各種ヒストリカルデータをダウンロードできます。

年末「ドル>円>ユーロ」の構図 米の金融正常化一服、日欧は動けず QUICK月次調査

金融市場が落ち着かず世界経済の減速懸念も浮上する中で、2019年の日米欧の中央銀行のかじ取りに注目が集まっている。QUICKと日経ヴェリタスが外国為替市場の関係者に調査したところ、米国の金融引き締めは小休止し、欧州と日本も大きく動けないと予想する回答が多かった。全般に景気配慮型の金融政策を前提に年末は「ドル>円>ユーロ」の強弱関係になるとの見方が目立つ。 1月は米連邦準備理事会(FRB)が利上げの一時休止を示唆し、引き締め路線を修正。欧州中央銀行(ECB)は政策金利を19年夏まで現状水準で据え置くことを確認し、日銀も金融緩和策の維持を決めた。 年内はこの流れが続くというのが市場のコンセンサスになっているようだ。米国の利上げ回数予想については「1回」が46%で最も多く、ゼロが32%で続く。利上げする場合でも1~3月の予想はなく、4~6月(46%)や7~9月(42%)と年央以降との予測が多い。 ECBは「夏まで金利水準を維持」としており、理屈上は最速で今秋の利上げがあり得るが、市場には「年内は据え置き」(78%)との見方が広がっている。日銀についても「現状維持」の予想が68%と断トツ。日欧とも金融政策を大きく動かしにくい状況にある。 こうした各中銀の動向などを踏まえ、年末のドル、円、ユーロの3通貨の強弱関係を予想してもらった。最も多い回答が「ドル>円>ユーロ」の33%で、「ドル>ユーロ>円」(10%)を合わせたドル高派は43%にのぼった。「成長率、金利水準からみてドル1強がつづく」(証券会社)など、堅調な米国景気を背景に緩やかなドル高が続くとの見方は根強い。 「円>ドル>ユーロ」(26%)と「円>ユーロ>ドル」(14%)の円高派も40%だった。 FRBの路線修正で米金利の上昇余地が乏しくなり、一本調子のドル高は想定しにくくなった。加えて政治が安定しない欧州のユーロは買えないとなれば「消去法で円になる」(事業会社)。日本固有の買い材料は限られるが、米国の政治・経済状況しだいで相対的に円が強くなりやすいとの読みだ。昨年12月の月次調査でも、今年の最強通貨としてドルと円をあげる回答が30%強で拮抗しており、今回の結果と合致する。 ユーロについては、英国の欧州連合(EU)離脱や域内経済見通しの下方修正などで総じて弱気。ただ「欧州景気は底割れせずに持ちこたえ、ユーロが年後半にかけて相対的に強含む」(三井住友信託銀行の瀬良礼子氏)との見方もある。 月次調査は2月12~13日に実施し、金融機関や事業会社の外為担当者など81名が回答した。(ナレッジ開発本部 伊藤央峻) ※QUICKでは株式や債券、外為部門などの市場関係者を対象に毎月、足元の景気や相場動向についてアンケートを実施。結果を「QUICK月次調査」として各部門ごとに公表しています。ヒストリカルデータも含めて、QUICKの情報端末からダウンロードできます。

ブリヂストン(5108)が5%高 旭化成(3407)が5%安 15日の夜間PTS

18日の株式市場で、NISSHA(7915)やレアジョブ(6096)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で18日の基準値を上回る水準で約定した。NISSHAの約定価格は基準値に比べ13.48%高、レアジョブは同9.03%高だった。また、主要銘柄ではブリヂストン(5108)が基準値を5.08%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> セルシード(7776)やREMIX(3825)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で18日の基準値を大きく下回る水準で約定した。セルシードの約定価格は基準値に比べ28.14%安、REMIXは同18.22%安だった。また、主要銘柄では旭化成(3407)が基準値を5.57%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

スズキ(7269)は7%高 昭電工(4004)は5%安 14日の夜間PTS

15日の株式市場で、マーケットエンタ(3135)やフェイスNW(3489)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で15日の基準値を大きく上回る水準で約定した。マーケットエンタの約定価格は基準値に比べ20%高、フェイスNWは同19.5%高だった。また、主要銘柄ではスズキ(7269)が基準値を7.15%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月15日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 7873 アーク +32.61% 0.3   2 3135 マーケットエンタ +20.00% 0.3 (2/14)業績上方修正 通期営業利益1.6億円→2.45億円 3 3489 フェイスNW +19.50% 4.9 (2/14)適時開示:株主優待制度新設のお知らせ 4 6188 富士ソフSB +16.50% 11.3 (2/14)3Q決算 経常利益 2.2倍 5 6038 イード +15.83% 9.9 (2/15)自社株買い(買付) 買付開始日 6 4725 CACHD +15.71% 0.2 (2/14)通期決算 7 6096 レアジョブ +15.48% 0.5 (2/14)業績上方修正 通期経常利益3,000万円→1.2億円 8 6561 HANATOUR +12.69% 1.2 (2/14)通期決算 経常利益 61.5%減 9 6554 エスユーエス +12.23% 3.4 (2/14)1Q決算 経常利益 52.6%増 10 3661 エムアップ +10.93% 3.1 (2/14)3Q決算 経常利益 46.8%増 11 3606 レナウン +10.00% 0.6   12 6624 田淵電 +9.60% 5.6 (2/14)業績修正 新規予想 通期営業赤字17億円(前期赤字43.61億円) 13 4392 FIG +9.47% 0.1 (2/14)通期決算 14 4428 リンク +8.81% 0.6 (2/14)通期決算 経常利益 42.7%増 15 9758 ジシステム +8.79% 1.0 (2/14)通期決算 経常利益 15.6%減 16 3674 オークファン +8.71% 2.3 (2/14)1Q決算 経常利益 18.9倍 17 3916 DIT +8.70% 2.5 (2/14)2Q決算 経常利益 54.3%増 18 3858 ユビキタスAI +8.19% 1.1 (2/14)3Q決算 経常利益 2.8倍 19 9612 ラックランド +8.15% 0.2 (2/14)通期決算 経常利益 58.3%減 20 6357 三精テクノ +8.00% 1.2 (2/14)3Q決算 経常利益 88.8%増 プロスペクト(3528)やインタアクション(7725) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで15日の基準値を下回る水準で約定した。プロスペクトの約定価格は基準値に比べ40%安、インタアクションは同22%安だった。また、主要銘柄では昭電工(4004)が基準値を5.49%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月15日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 3528 プロスペクト -40.00% 5006.4 (2/14)3Q決算 経常利益 -43.7倍 2 7725 インタアクション -22.00% 15.7 (2/14)適時開示:第三者割当による第10回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及びファシリティ契約(行使停止指定条項付)の締結に関するお知らせ 3 6033 エクストリーム -20.11% 8.0 (2/14)業績上方修正 通期営業利益1.63億円→9.42億円 4 3825 REMIX -18.91% 20.3 (2/14)3Q決算 経常利益 -2.3倍 5 6786 RVH -15.78% 6.9 (2/14)業績下方修正 通期営業損益2.55億円→-10.18億円 6 5237 ノザワ -15.09% 6.4 (2/14)業績下方修正 通期純利益18億円→5,000万円 7 2743 ピクセル -13.11% 7.6 (2/14)通期決算 経常利益 19.8%増 8 3686 DLE -13.10% 0.2 (2/14)2Q決算 経常利益 88.3%減 9 6481 THK -12.88% 15.7 (2/14)通期決算 10 2158 FRONTEO -12.81% 11.5 (2/14)業績下方修正 通期純利益3億円→1,400万円 11 6574 コンヴァノ -12.75% 0.5 (2/14)3Q決算 経常利益 0.8%減 12 3042 セキュアヴェイ -12.50% 1.0 (2/14)3Q決算 経常利益 2.1倍 13 3474 G-FAC -11.82% 4.3 (2/14)通期決算 経常利益 34.2%減 14 2492 インフォマート -11.76% 0.1 (2/14)通期決算 経常利益 33.4%増 15 6407 CKD -11.76% 1.0 (2/14)業績下方修正 通期純利益48億円→29億円 16 7185 ヒロセ通商 -11.70% 1.2 (2/14)適時開示:子会社の事業開始時期変更に関するお知らせ 17 6125 岡本工 -10.90% 0.1 (2/13)3Q決算 経常利益 91.5%増 18 8914 エリアリンク -10.81% 0.6 (2/14)通期決算 経常利益 3.9%増 19 6575 HUMANAHD -10.52% 0.8 (2/14)業績下方修正 通期経常利益2.81億円→1.87億円 20 4583 カイオム -9.65% 0.3 (2/14)通期決算 経常利益 73.6%減 ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

「混乱、残念」エヌビディア、出口は見えるか 【米決算プレビュー:11~1月期】

画像処理半導体(GPU)大手のエヌビディアが14日に2018年11月~19年1月期決算を発表する。QUICK FactSet Workstationによると、1株当たり利益(EPS)の市場予想の平均(28社、12日時点)は前年同期比60.1%減の0.63ドルとなっている。1月28日には主力のゲーム事業やデータセンター事業が予想に届かないとして売上高見通しの大幅下方修正を発表済み。先行きにはなお警戒感が強く、目標株価の引き下げも相次ぐ。 【18年11月~19年1月期決算の市場予想】 ・売上高    :22億5400万ドル(-22.6%) 会社予想:22億ドル(±2%) ・EPS    :    0.63ドル(-60.1%) 【19年2月~4月期】 ・売上高    :23億4000万ドル(-27.0%) 「異常に混乱した残念な期となった」――1月28日に発表した業績下方修正の資料でジェンスン・ファン最高経営責任者(CEO)はこう説明した。11~1月期の売上高は従来7%減の27億ドルを見込んでいたが、24%減の22億ドルに引き下げた。いずれも上下2%の範囲で変動するとしている。中国の景気減速などにより主力のゲーム事業やデータセンター事業の業績が振るわなかったという。 エヌビディアの多くをゲーム事業が占める。11~1月期の同事業の売上高は前年同期比42.1%減の10億700万ドルが見込まれている。次に売上規模の大きいデータセンター向け事業は13.6%増の6億8900万ドルが市場予想の平均となっている。データセンター事業はかろうじて前年同期を上回る成長と見込まれるが、徐々に伸びは鈍化傾向にある。レイモンド・ジェームズは1月の下方修正を受けて「ゲーム用半導体とクラウド向けの需要の弱さは少なくとも19年2~4月期(1Q)まで続くだろうと分析している。 長期的にはAIや自動運転向けなどで同社が他社に比べて優位に立っているとの見方は多い。とはいえ、目先の業績を睨んで足元では投資判断や目標株価の引き下げが相次いでいる。同社をカバレッジする38社の目標株価の平均は174ドル台。18年10月には目標株価の平均は289ドル台あったことからすると大きく水準は下がってきた。投資判断はなお65%が買いまたはオーバーウエイトとしているが、市場は疑心暗鬼だ。 1月29日の下方修正の資料でジェンスン・ファンCEOは「戦略と成長の原動力に自信を持っています。エヌビディアの事業基盤は強固であり、かつてないほど明確になっています」とも説明していた。不安の火種がくすぶるなか、投資家の信頼を取り戻せるか。先行きの見通しに最も関心が集まっている。(中山桂一) ※QUICKデリバティブズコメントはトレーダーやディーラー、運用者の方々へ日経平均先物・オプション、債券現物、先物を中心に旬のマーケット情報をお伝えしています。ライター独自の分析に加え、証券会社や機関投資家など運用・調査部門への独自のネットワークから情報を収集し、ご提供しています。特設サイト上で「US Dashboard」のサービスを始めました。米経済・市場の変化を見極めるツールです。またQUICKエクイティコメントは、国内株を中心に相場動向をリアルタイムでLIVE解説するQUICKのオプションサービスです

荏原(6361)は6%高 Jトラスト(8508)は18%安 13日の夜間PTS

14日の株式市場で、アマテイ(5952)やメドピア(6095)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で14日の基準値を大きく上回る水準で約定した。アマテイの約定価格は基準値に比べ32.26%高、メドピアは同24.62%高だった。また、主要銘柄では荏原(6361)が基準値を6.25%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月14日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 5952 アマテイ +32.26% 0.2 (2/7)3Q決算 経常利益 93.2%減 2 6095 メドピア +24.62% 8.1 (2/13)1Q決算 経常利益 97.8%増 3 6894 パルステック +24.43% 2.7 (2/13)業績上方修正 通期純利益3.22億円→4.19億円 4 9827 リリカラ +15.94% 62.4 (2/13)ストップ高 東証 5 3925 D S +14.10% 2.2 (2/13)3Q決算 経常利益 73.6%増 6 2321 ソフトフロントH +13.46% 23.5 (2/13)3Q決算 経常利益 54.6%増 7 9278 ブックオフGH +11.40% 1.3 (2/13)業績上方修正 通期営業利益11億円→15億円 8 2169 CDS +10.72% 0.5 (2/13)通期決算 経常利益 21.6%増 9 9816 ストライダース +10.22% 0.2 (2/13)自社株買い(枠設定) 発表日 10 7048 ベルトラ +10.20% 5.0 (2/13)業績上方修正 通期純利益1.41億円→3.11億円 11 3182 オイラ大地 +9.71% 22.8 (2/13)3Q決算 12 7729 東京精 +9.12% 0.1 (2/13)3Q決算 経常利益 22.7%増 13 3416 ピクスタ +8.33% 0.4 (2/13)通期決算 経常利益 4.6倍 14 3521 エコナックHD +8.26% 2.4 (2/13)3Q決算 経常利益 2.0倍 15 7036 イーエムネットJ +8.01% 1.1 (2/13)通期決算 経常利益 43.1%増 16 6840 AKIBA +7.58% 0.3 (2/13)業績上方修正 通期純利益5,000万円→1億円 17 3679 じげん +7.48% 2.8 (2/13)3Q決算 経常利益 19.6%増 18 3671 ソフトマックス +7.25% 3.1 (2/13)ストップ高 東証 19 9707 ユニマットRC +7.16% 0.8 (2/13)3Q決算 経常利益 42.3%増 20 8186 大塚家 +7.00% 0.9   Jトラスト(8508)やアルファクスFS(3814) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで14日の基準値を下回る水準で約定した。Jトラストの約定価格は基準値に比べ18.95%安、アルファクスFSは同17.29%安だった。また、主要銘柄ではパイオニア(6773)が基準値を46.15%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月14日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 3606 レナウン -50.00% 0.1   2 6773 パイオニア -46.15% 0.2   3 7992 セーラー -27.65% 0.3   4 8508 Jトラスト -18.95% 42.3 (2/13)業績下方修正 通期最終損益53.18億円→-363.5億円 5 3814 アルファクスFS -17.29% 3.3 (2/13)1Q決算 経常利益 -4.7倍 6 7314 小田原機 -15.90% 3.9 (2/13)通期決算 経常利益 83.7%減 7 3989 シェアリングT -15.64% 20.0 (2/13)1Q決算 経常利益 -8.7倍 8 7567 栄電子 -14.33% 0.6 (2/13)業績下方修正 通期営業利益2.38億円→1.14億円 9 6728 アルバック -13.48% 3.9 (2/14)今期、減益幅が拡大(日経) 10 7863 平 賀 -13.48% 0.1 (2/8)業績上方修正 通期純利益1.1億円→2.25億円 11 1435 TATERU -12.07% 93.2 (2/14)60%減益 前期最終、資料改ざん響く(日経) 12 7042 アクセスGHD -12.00% 0.1 (2/13)1Q決算 13 3623 ビリングシス -11.49% 2.7 (2/13)通期決算 経常利益 39.7%増 14 2762 三光MF -11.36% 0.2 (2/13)業績下方修正 通期最終損益5,000万円→-13億円 15 7936 アシックス -11.31% 0.3 (2/14)20年ぶり赤字 前期最終203億円、米不振で減損(各紙) 16 7190 マーキュリア -11.14% 1.9 (2/13)通期決算 経常利益 5.7%減 17 9468 カドカワ -10.62% 4.3 (2/14)川上氏が社長辞任 松原氏が昇格、業績不振で引責(各紙) 18 8802 菱地所 -10.40% 0.1 (2/8)菱地所の4〜12月期、純利益14%増 オフィスビル賃貸好調(NQN) 19 6616 トレックスセミ -9.43% 1.0 (2/13)業績下方修正 通期純利益14.2億円→10.5億円 20 6030 アドベンチャ -9.39% 1.6 (2/13)2Q決算 経常利益 70.8%増 ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

楽天(4755)は3%高 日産自(7201)は3%安 12日の夜間PTS

13日の株式市場で、リリカラ(9827)やトレードワクス(3997)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で13日の基準値を大きく上回る水準で約定した。リリカラの約定価格は基準値に比べ31.85%高、トレードワクスは同23.53%高だった。また、主要銘柄では楽天(4755)が基準値を3.43%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> <2月13日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 9827 リリカラ +31.85% 8.4 (2/12)通期決算 経常利益 3.3倍 2 3997 トレードワクス +23.53% 0.2 (2/12)空売り規制対象 東証 3 3671 ソフトマックス +20.65% 1.0 (2/12)ストップ高 東証 4 3677 システム情報 +18.86% 8.9 (2/12)1Q決算 経常利益 71.2%増 5 6300 アピクヤマダ +17.47% 0.6 (2/12)業績下方修正 通期最終損益500万円→-4.6億円 6 7208 カネミツ +16.78% 0.1 (2/12)3Q決算 経常利益 6.5%増 7 7037 テノ. +15.64% 3.9 (2/12)通期決算 8 4396 システムサポ +15.51% 1.1 (2/12)2Q決算 9 4563 アンジェス +15.51% 148.9 (2/12)適時開示:HGF遺伝子治療薬の販売でKamada社と基本合意 イスラエルを対象国 10 4386 SIG +14.93% 2.3 (2/12)業績上方修正 通期純利益1.85億円→2.32億円 11 6254 野村マイクロ +14.81% 0.1 (2/12)業績下方修正 通期経常利益13.1億円→12.32億円 12 6549 ディエムソリュ +13.34% 0.5 (2/12)業績上方修正 通期営業利益1.5億円→3億円 13 4028 石原産 +11.71% 0.4 (2/12)業績上方修正 通期純利益48億円→73億円 14 1491 中外鉱 +11.18% 31.8 (2/12)3Q決算 経常利益 2.7倍 15 6034 MRT +10.49% 2.3 (2/12)業績上方修正 通期純利益2,000万円→8,500万円 16 4424 Amazia +10.42% 4.4 (2/12)1Q決算 17 6698 ViSCOTEC +10.28% 1.3 (2/12)業績上方修正 通期純利益2.3億円→3.8億円 18 7895 中央化学 +10.14% 0.6 (2/12)3Q決算 経常利益 2.6倍 19 6418 金銭機 +8.37% 0.7 (2/12)3Q決算 経常利益 27.5%増 20 2180 サニーサイド +8.00% 2.0 (2/12)2Q決算 経常利益 3.7倍 串カツ田中(3547)や価値開発(3010) も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで13日の基準値を下回る水準で約定した。串カツ田中の約定価格は基準値に比べ18.77%安、価値開発は同15.30%安だった。また、主要銘柄では日産自(7201)が基準値を3.16%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> <2月13日 0時00分時点> 順位 コード 銘柄名 基準値比 売買高 (千株) イベント 1 3547 串カツ田中 -18.77% 0.1 (2/5)月次売上高 2019/01 全店売上高 144.4% 2 3010 価値開発 -15.30% 8.9 (2/12)3Q決算 経常利益 24.2%増 3 8848 レオパレス21 -14.03% 106.7 (2/12)レオパレス、連日ストップ安 19%安の335円で取引成立(NQN) 4 6962 大真空 -13.00% 0.1 (2/12)業績下方修正 通期最終損益6.2億円→-7億円 5 7806 MTG -11.58% 5.8 (2/12)株価レーティング下げ 大和証券 1 → 2 6 1384 ホクリヨウ -11.48% 0.5 (2/12)業績下方修正 通期純利益4.49億円→300万円 7 6748 星和電 -10.89% 0.1 (2/12)業績下方修正 通期経常損益9億円→-5,000万円 8 4381 ビープラッツ -10.48% 0.9 (2/12)3Q決算 経常利益 4.3%減 9 3985 テモナ -10.00% 2.0 (2/12)1Q決算 経常利益 44.3%減 10 4927 ポーラオルHD -8.20% 0.9 (2/13)18年12月期の純利益69%減 豪ブランドの減損で下方修正(日経) 11 6198 キャリア -7.55% 1.5 (2/12)1Q決算 経常利益 35.9%減 12 4837 シダックス -7.35% 1.1 (2/13)19年3月期は41億円の最終赤字に下方修正(日経) 13 1448 スペースVHD -6.78% 1.1 (2/12)適時開示:2019年3月期第3四半期決算発表の延期のお知らせ 14 8918 ランド -6.67% 120.6 (2/12)空売り規制対象 東証 15 7812 クレステック -6.29% 2.1 (2/12)2Q決算 経常利益 29.3%増 16 6666 リバーエレテク -6.09% 0.2 (2/12)業績下方修正 通期最終損益4,000万円→-6.68億円 17 3196 ホットランド -5.29% 0.1 (2/8)業績下方修正 通期最終損益5億円→-6.78億円 18 7587 PALTEK -5.21% 0.1 (2/12)適時開示:平成30年12月期決算発表の延期に関するお知らせ 19 2228 シベール -5.14% 7.7 (2/12)昨年来安値更新 東証 20 4025 多木化 -5.12% 0.2 (2/12)通期決算 経常利益 9.1%減 ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

東証1部「基準緩い」の指摘目立つ 市場見直しでQUICK月次調査

東京証券取引所は主要企業で構成する東証1部のありかたを見直す。1部で2100社超ある上場数を絞り込むと同時に、2部、ジャスダック、マザーズの各市場区分の位置づけも整理するとみられる。QUICKがこの問題について市場関係者に調査したところ、上場企業(市場)の新陳代謝の悪さが改めて指摘された。 東証1部の課題について、「廃止基準がゆるく、市場からの退出が進まない」(37%)、「東証1部市場への上場基準がゆるく、銘柄数が増えすぎている」(32%)との回答が目立った。「流動性が乏しい銘柄が多すぎる」(22%)との回答も多く挙がった。 東証は1部上場の新基準として時価総額が500億円以上を条件とする方向で検討しているもよう。現在は、直接上場またはジャスダックから上場する際の基準は時価総額250億円だ。 調査では、「時価総額だけでなく、営業利益率などの基準も加えて、ただの大型株指数にならないよう配慮するとよい」(投信投資顧問)と、優良銘柄を選定する新たな基準を求める声もある。 低収益が長く続いたり、不祥事にまみれる企業が増えたりして、日本を代表する会社という「金看板」の輝きは昔ほどではなくなっている面もある。国内外から幅広く投資マネーを呼び込むための魅力的な市場づくりは待ったなしだ。 調査期間は5~7日。証券会社および機関投資家の株式担当者149人が回答した。 (QUICKナレッジ開発本部 永島奏子) ※QUICKでは株式や債券、外為部門などの市場関係者を対象に毎月、足元の景気や相場動向についてアンケートを実施。結果を「QUICK月次調査」として各部門ごとに公表しています。「QUICK月次調査<株式>」はヒストリカルデータも含めて、QUICKの情報端末からダウンロードできます。

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