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1/16の配信レポート一覧:大黒天物産(2791)、TSIホールディングス(3608)、UUUM(3990)、他

【セクター】 rtsl 小売業 セクター 「小売・外食 17年12月の月次データ」 【IPO】 3990 UUUM IPOフォロー 「アドセンス収益、広告収益が好調で上期は計画超過」 【会社概要】 2791 大黒天物産 会社概要 「上期の計画未達を踏まえ、通期営業10%減益計画に下方修正」 3608 TSIホールディングス 会社概要 「3Q累計は営業12%減益、上期の在庫処分等響く」 6058 ベクトル 会社概要 「通期計画に対する3Q累計営業利益の進捗率は高水準に」 6289 技研製作所 会社概要 「1Qは営業微減益も計画の範囲内として通期13%増益計画を維持」 6323 ローツェ 会社概要 「3Q累計は営業22%増益だが、通期3%増益計画を据え置く」 7581 サイゼリヤ 会社概要 「開業コストや円安による原材料高響き1Qは10%営業減益」 7599 IDOM 会社概要 「3Q累計は29%営業増益。通期22%増益計画は据え置き」 9414 日本BS放送 会社概要 「1Qは好調を維持して10%増収。通期10%増収計画を維持」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

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メディアシーク(4824)が16%高 レカム(3323)が14%安 16日の夜間PTS

17日の株式市場で、メディアシーク(4824)や黒谷(3168)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で17日の基準値を大きく上回る水準で約定した。メディアシークの約定価格は基準値に比べ16.42%高、黒谷は同12.83%高だった。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> レカム(3323)や大同メタ(7245)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で17日の基準値を下回る水準で約定した。レカムの約定価格は基準値に比べ14.5%安、大同メタは同7.16%安だった。また、主要銘柄ではデンソー(6902)が基準値を5.24%下回る水準で約定した。  <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄>   ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

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1/15の配信レポート一覧:キユーピー(2809)、コメダホールディングス(3543)、ロコンド(3558)、他

【IPO】 3558 ロコンド IPOフォロー 「ECサービスが順調に推移。通期大幅増益の期初計画を据え置き」 【会社概要】 2809 キユーピー 会社概要 「増収や付加価値品へのシフトで今期6%営業増益を計画」 3543 コメダホールディングス 会社概要 「50周年キャンペーンの効果などを鑑み今期営業5%増益計画変えず」 7730 マニー 会社概要 「期初計画を据え置き、今期営業16%増益へ」 8185 チヨダ 会社概要 「靴、衣料品ともに低迷も、今期営業9%増益計画変えず」 8273 イズミ 会社概要 「今期営業9%増益計画据え置く、既存店売上高は11月からプラス基調」 9716 乃村工藝社 会社概要 「3Q累計は11%営業減益。4Qに案件の集中を見込む期初計画を維持」 3922 PR TIMES 新興市場会社概要 「3Q累計は順調として通期計画維持。動画関連など新サービス拡充」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

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黒谷(3168)が21%高 川口化(4361)は11%安 15日の夜間PTS

16日の株式市場で、黒谷(3168)や買取王国(3181)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で16日の基準値を大きく上回る水準で約定した。黒谷の約定価格は基準値に比べ21.93%高、買取王国は同20.72%高だった。また、主要銘柄では旭硝子(5201)が基準値を3.59%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> 一方で川口化(4361)や妙徳(6265)も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で16日の基準値を下回る水準で約定した。川口化の約定価格は基準値に比べ11.37%安、妙徳は同9.93%安だった。また、主要銘柄では東急(9005)が基準値を2.66%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。  

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1/12の配信レポート一覧:サンエー(2659)、わらべや日洋ホールディングス(2918)、イオンファンタジー(4343)、他

【セクター】 stmo 投資情報マンスリー 投資戦略 「投資情報マンスリー 18年1月号」 【会社概要】 2659 サンエー 会社概要 「今期営業1%増益計画変えず、既存店売上高は引き続き好調」 2918 わらべや日洋ホールディングス 会社概要 「米価上昇等で、通期営業1割減益に再度下方修正」 4343 イオンファンタジー 会社概要 「今期営業33%増益計画を変えておらず、4Qは2割減益見込む計算」 4668 明光ネットワークジャパン 会社概要 「1Qは26%営業減益、競争激化から明光義塾の生徒数が減少」 6183 ベルシステム24ホールディングス 会社概要 「3Q累計17%営業増益と順調な進捗、通期14%増益計画は据え置き」 7818 トランザクション 会社概要 「1Qはオリジナル雑貨製品が好調で24%営業増益。通期計画を維持」 8905 イオンモール 会社概要 「3Q累計でOPAは苦戦も、通期の営業1割増益計画を据え置き」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

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北の達人(2930)は20%高 No.1(3562)は17%安 12日の夜間PTS

15日の株式市場で、北の達人(2930)やサイバーS(3810)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で15日の基準値を大きく上回る水準で約定した。北の達人の約定価格は基準値に比べ20.82%高、サイバーSは同18.15%高だった。また、主要銘柄ではTDK(6762)が基準値を3.45%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> 一方でNo.1(3562)やU&C(3557)も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で15日の基準値を大きく下回る水準で約定した。No.1の約定価格は基準値に比べ17.15%安、U&Cは同14.35%安だった。また、主要銘柄では大和証G(8601)が基準値を4.77%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

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1/11の配信レポート一覧:スタジオアタオ(3550)、デザインワン・ジャパン(6048)、スギホールディングス(7649)、他

【会社概要】 6048 デザインワン・ジャパン 会社概要 「1Qは掲載料収入増で販管費増をカバーしきれず9%営業減益。通期1%増益計画を維持」 7649 スギホールディングス 会社概要 「3Q累計は7%営業増益、調剤部門が既存店増収を牽引」 9381 エーアイテイー 会社概要 「3Q累計は中国における取り扱いが増加し5%営業増益」 9787 イオンディライト 会社概要 「国内外子会社の牽引で3Q累計としては過去最高の営業利益を達成」 3550 スタジオアタオ 新興市場会社概要 「今期営業8%増益計画据え置くが、3Qまでは順調に推移」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

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アルテック(9972)が19%高 シンワワイズ(2437)9%安 11日の夜間PTS

12日の株式市場で、アルテック(9972)や白鳩(3192)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で12日の基準値を大きく上回る水準で約定した。アルテックの約定価格は基準値に比べ19.95%高、白鳩は同17.18%高だった。また、主要銘柄ではファーストリテイ(9983)が基準値を4.27%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> 一方でシンワワイズ(2437)やエディア(3935)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で12日の基準値を下回る水準で約定した。シンワワイズの約定価格は基準値に比べ9.89%安、エディアは同9.01%安だった。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

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1/10の配信レポート一覧:ダイセキ環境ソリューション(1712)、アダストリア(2685)、フュージョン(3977)、他

【IPO】 3977 フュージョン IPOフォロー 「3Q累計3%増収、人件費や採用費の増加で40%営業減益」 【会社概要】 1712 ダイセキ環境ソリューション 会社概要 「土壌汚染調査・処理事業の不振で通期会社計画を下方修正」 2685 アダストリア 会社概要 「秋物低迷で計画達成厳しいが、通期営業1割減益計画変えず」 9793 ダイセキ 会社概要 「3Q累計は産業廃棄物中間処理事業が土壌汚染の調査・処理事業の苦戦をカバー」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

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債券市場、日銀オペに注目 さすがに減額はない?

米ブルームバーグが10日、中国が米国債購入の減額や停止を検討していると報じた。米10年債利回りは2.59%台へ上昇。為替市場ではドル売りが優勢となり、111円台前半へ円高・ドル安が進んだ。 米債安や円高の要因として、9日の日銀オペ減額もあげられている。マーケット関係者からは「日銀発のグローバル・スティープニング?」「オペ減額を契機に、世界的なフラットニングが反転?」など、やや当惑した声もきかれた。 もっとも、日銀による異次元緩和の総括的検証以降、ステルステーパリングやカーブのスティープ化は順当な流れというのが円債市場関係者の大半の見方。グローバルに株式相場は堅調に推移しており、フラット化も進んでいることから、多少の減額は問題ないと判断したとしても不思議はないとの見方も多い。いずれにしろ積極的に金利水準を引き上げようとする意図はないのだろう。 ただ、9日の日銀オペでの超長期債買い入れ減額は意外感のあるタイミングであり、「市場とのコミュニケーションに支障を来した」(証券会社)点は否めない。今月は40年債入札、30年債、20年債と超長期債の入札が続く。金利上昇(スティープ化)が意識されやすい時期であり、意図が明確でない減額が行われれば、買いにくくなるのはいたし方ない。12日の40年債入札は気になるところだ。 また、10年金利の「0%」を修正させようとする意図はないとしても、0.06%まで上昇しているタイミングで減額が行われており、0.11%の壁が揺らぐ恐れもある。10日の10年債入札は無難に乗り越えたが、買いは続かなかった。 本日11日は、「1年超3年以下」「3年超5年以下」「5年超10年以下」のオペが予定されている。さすがに減額はないだろう。ただ、多少なりとも気にする向きがいることから、維持されれば相場の下支え要因になり得る。 米債は2.6%に接近後、買い戻されていることや、為替が円高に振れていることもフォロー。 一方、海外金利の水準自体は切り上がっており、JGBも金利上昇に振れやすい地合いが続こう。10年金利が0.11%に近づく場面があった場合、日銀がどう動くか注目される。 (QUICKデリバティブズコメント) ※QUICKデリバティブズコメントで配信したニュースを再編集した記事です。トレーダーやディーラー、運用者の方々へ日経平均先物・オプション、債券現物、先物を中心に旬のマーケット情報をお伝えしています。ライター独自の分析に加え、証券会社や機関投資家など運用・調査部門への独自のネットワークから情報を収集し、ご提供しています。

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Eストアー(4304)が21%高 コロプラ(3668)は14%安 10日の夜間PTS

11日の株式市場で、Eストアー(4304)やANAP(3189)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で11日の基準値を大きく上回る水準で約定した。Eストアーの約定価格は基準値に比べ21.34%高、ANAPは同20.37%高だった。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> 11日の株式市場で、コロプラ(3668)やフロイント(6312)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で11日の基準値を下回る水準で約定した。コロプラの約定価格は基準値に比べ14.45%安、フロイントは同8.51%安だった。また、主要銘柄では旭硝子(5201)が基準値を3.08%下回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

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クロスフォー(7810)は13%高 三精テクノ(6357)は19%安 9日の夜間PTS

10日の株式市場で、クロスフォー(7810)やバーチャレクス(6193)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で10日の基準値を大きく上回る水準で約定した。クロスフォーの約定価格は基準値に比べ13.75%高、バーチャレクスは同11.38%高だった。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄>   三精テクノ(6357)やエスクローAJ(6093)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で10日の基準値を大きく下回る水準で約定した。三精テクノの約定価格は基準値に比べ19.61%安、エスクローAJは同10.82%安だった。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

News & Views

円が急伸、日銀「サプライズ」が円金利押し上げ

9日の東京外国為替市場で円相場は対ユーロ主導で買われた。対ドルでは一時1ドル=112円50銭近辺と前営業日である5日より60銭超円高・ドル安に振れた。国内輸出企業の円買いで需給バランスが円買いに偏っていたところに日銀が超長期債の買い入れ減額に踏み切り、長期と超長期の金利上昇を促すと円買いに弾みがついた。 通常は日銀の国債買いオペ(公開市場操作)に円相場がいちいち反応することはない。だが、9日は2016年12月以降は手つかずだった残存期間「10年超25年以下」が減額された。外為市場でも「17年11月以来となった『25年超』の減額も含めてインパクトは大きかった」(外為どっとコム総合研究所の神田卓也調査部長)、「完全なサプライズ(驚き)だった」(ステート・ストリート銀行の若林徳広・東京支店長)との受け止めが多い。 海外では「18年は日銀が長期金利の誘導目標を引き上げるかもしれない」との観測が根強い。そんな中での減額通知とあって、海外マネーの参加比率が高い債券先物に売りが広がり、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りは約3週ぶりの高水準まで上昇(価格は下落)した。欧米投機筋の一角は意表を突かれたように円買い・ユーロ売りなどに傾き、損失覚悟の円買いを巻き込んだ。 18年の為替相場の焦点については誰に聞いても「世界各国の金融政策」との答えが返ってくる。米国の利上げは既定路線。投機筋などの関心はユーロやオーストラリア、カナダといった政策の正常化へ向けた動きが米国より遅れている国・地域に向かっている。これらの通貨を買うとすれば相手は何か。緩和長期化が意識される円のほかにはない。その前提が揺らいでしまっては過去に積み上がった円売り・ユーロ買いなどの戦略が崩れてしまう。 円買いの流れは続くのだろうか。今のところ、日銀は金融政策の正常化に向かうグループにはまだ含まれてはいないようだ。「オペ減額が利益確定の円買いの口実になっただけ」(東海東京調査センターの柴田秀樹金利・為替シニアストラテジスト)との冷静な声が聞こえてくる。円の先安観が後退したとまではいえない。 それでも9日のオペ減額は、日銀だけが緩和的な金融政策を続けるとの「思い込み」に警鐘を鳴らした。「日銀の政策変更の可能性にも目配りが欠かせない状況」(ステート・ストリート銀行の若林氏)だ。日銀の動きや関係者が発信するメッセージが、従来以上に材料視される局面は増えるのかもしれない。 【日経QUICKニュース(NQN) 蔭山道子】 ※日経QUICKニュース(NQN)が配信した注目記事を一部再編集しました。QUICKの情報端末ではすべてのNQN記事をリアルタイムでご覧いただけます。

企業価値研究所

1/5の配信レポート一覧:パルコ(8251)、他

【セクター】 rdpt 小売・百貨店 セクター 「百貨店 17年12月の販売動向」 trus 米国自動車販売 セクター 「米国自動車販売統計(17年12月)」 【会社概要】 8251 パルコ 会社概要 「3Q累計利益は引当金戻入と販管費の期ズレを主因に予算超過」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

QUICK Knowledge

バリュゴルフ(3931)は20%高、ハーモニック(6324)は5%安 5日の夜間PTS

9日の株式市場で、バリュゴルフ(3931)やマルマエ(6264)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で9日の基準値を大きく上回る水準で約定した。バリュゴルフの約定価格は基準値に比べ19.94%高、マルマエは同12.27%高だった。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> ハーモニック(6324)や薬王堂(3385)も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で9日の基準値を下回る水準で約定した。ハーモニックの約定価格は基準値に比べ4.91%安、薬王堂は同3.28%安だった。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

資産運用研究所

日興アセット「グローバル・ロボティクス1年」、残高が5000億円突破

 日興アセットマネジメントが運用する「グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)」(02311158)の純資産総額(残高)が5000億円を突破した。4日時点の残高は5016億円。国内公募の追加型株式投資信託(ETFを除く)の中で10番目に残高が多い。  同ファンドは、ロボットを製作する企業のほか、AI(人工知能)やセンサーなどの開発に携わる企業も投資対象。昨年11月末時点での設定来リターンは49.69%。  2015年8月に設定され、運用開始から4カ月で残高が1000億円に到達するなど資金が流入した。その後は停滞する局面もあったが、AIやロボットといったテクノロジー分野への投資が再び活発化。関連銘柄の株価上昇も追い風となり、再び資金を引き寄せている。  同じマザーファンドに投資し、年決算回数が異なる「グローバル・ロボティクス株式ファンド(年2回決算型)」(02312158)も4日時点の残高が3848億円と、増加傾向にある。 (QUICK資産運用研究所 小松めぐみ)

資産運用研究所

GS「ネットウィンB」、残高が1000億円に 設定から18年

 ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントが運用する「netWIN ゴールドマン・サックス・インターネット戦略ファンドBコース(為替ヘッジなし)」(3531299B)の純資産総額(残高)が1000億円に到達した。4日時点の残高は1001億円。1999年11月の設定から18年あまりが経過した息の長いファンドがようやく大台に乗せた。  投資対象は主に米国のインターネット企業や、インターネット・ユーザーに対してアクセス、インフラ、コンテンツなどのサービスを提供している企業が中心。昨年11月末時点ではアルファベット(GOOG)、アップル(AAPL)、アマゾン・ドット・コム(AMZN)が組み入れ銘柄の上位に並ぶ。昨年11月末の1年リターン(分配金再投資ベース)は33.32%だった。 (QUICK資産運用研究所 小松めぐみ)  

QUICK Knowledge

スターティア(3393)は16%高 ソルクシーズ(4284)は13%高 4日の夜間PTS

5日の株式市場で、スターティア(3393)やソルクシーズ(4284)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で5日の基準値を大きく上回る水準で約定した。スターティアの約定価格は基準値に比べ16.74%高、ソルクシーズは同13.68%高だった。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

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