4/23の配信レポート一覧:スタジオアリス(2305)、ゲンダイエージェンシー(2411)、ワッツ(2735)、他

【IPO】 3990 UUUM IPOフォロー 「動画広告市場が良好で通期67%営業増益計画へ上方修正」 9270 SOU IPOフォロー 「買取店舗数増で売り上げ伸び、上期営業利益は拡大」 【会社概要】 2305 スタジオアリス 会社概要 「新規事業の売上規模拡大に注力、今期営業利益計画46億円」 2735 ワッツ 会社概要 「下期挽回を目指し通期の2割営業増益計画変えず」 3543 コメダホールディングス 会社概要 「新業態を含む70〜80出店をテコに今期営業5%増益を計画」 3608 TSIホールディングス 会社概要 「構造改革費用減少等で今期営業5割増益に回復へ」 4668 明光ネットワークジャパン 会社概要 「ブランディング効果の発現見込み、通期23%営業減益計画は据え置き」 6961 エンプラス 会社概要 「今期は円高影響で営業減益と予想。売上高は2%増を見込む」 7516 コーナン商事 会社概要 「中計では魅力あるPB商品開発を強化、出店も再び積極化」 7718 スター精密 会社概要 「今期は工作機械の好調継続も営業利益の伸びは鈍化を見込む」 2411 ゲンダイエージェンシー 新興市場会社概要 「採算のよいネット広告の拡販などで今期営業8%増益を計画」 3935 エディア 新興市場会社概要 「今期から連結決算に移行、営業黒字化を見込む」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

安川電機(6506) 生産設備の自動化加速、5G関連投資等背景に業績拡大が続く見通し

QUICK企業価値研究所アナリスト 柊宏二(2018/04/20) ・大幅に拡大した18/2期に続き19/2期も業績伸長へ  企業価値研究所は19/2期業績について、大幅に拡大した18/2期から続伸を予想。18/2期に「想定以上のビッグウェーブ」となったACサーボモータを軸とした同社製品への需要は、引き続き堅調に推移するとみる。生産設備の自動化加速、EV生産の拡充、期の後半からの5G関連投資、半導体関連需要の継続等がプラスとなろう。生産能力増強も寄与しよう。19/2期会社計画(売上高5100億円、営業利益655億円)はやや保守的とみて上振れを見込む。18/2期業績は過去最高。受注は19/2期に入り停滞を抜け出し、再び強含んでいる模様。 ・20/2期以降の業績続伸の確度も相応に高いとみる  当研究所は20/2期、21/2期の業績も続伸を予想。生産設備の自動化関連の需要の強い状態が続くとみる。20/2期は5G関連の設備投資需要の継続、生産能力増強の効果等もあり、業績続伸の確度は相応に高いとみる。会社の長期計画の利益率の目線は上方にシフトしている可能性が高い。19/2期は増配に加え自己株取得も実施する方針。株主還元は当面高水準が続こう。 ・リスクファクター ~為替、顧客の部材、貿易摩擦等 ・アナリストの投資判断 ~再び高値圏に向けて戻りを試す余地あり  株価は今年1月18日に上場来高値6120円を付けた後はやや大きく調整し、膠着状態となった。現状当研究所の19/2期予想に基づくPERは24倍程度。同社の過去の平均、現状の機械や電気機器セクターの平均に比べてやや高い。ただ、一時の水準からは大きく低下し、現状の他のFA関連企業の水準と比べても割高感はない。同社では自動化投資やロボットの高い成長期待から、ある程度高めのPERが許容されるとみている。業績や株主還元への期待なども踏まえると、株価は再び高値圏に向けて戻りを試す余地があると考える。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/20の配信レポート一覧:HEROZ(4382)、安川電機(6506)、サンエー(2659)、他

【IPO】 4382 HEROZ IPO会社概要 「AIを活用したサービスを開発・運営。主力はAI将棋アプリの「将棋ウォーズ」」 【企業調査】 6506 安川電機 企業調査 「生産設備の自動化加速、5G関連投資等背景に業績拡大が続く見通し」 【会社概要】 2659 サンエー 会社概要 「来年の大規模商業施設開業に向けた人材投資などで今期営業4%減益へ」 2670 エービーシー・マート 会社概要 「積極改装によるコスト増で今期営業1%増益にとどまる計画」 2918 わらべや日洋ホールディングス 会社概要 「今期は営業7%増益計画、おにぎり等を強化」 3048 ビックカメラ 会社概要 「上期の好調を受けて通期24%営業増益計画へ上方修正」 3198 SFPホールディングス 会社概要 「業態転換に伴うコスト増などで今期1%営業増益にとどまる見込み」 6432 竹内製作所 会社概要 「19/2期も欧米軸に販売続伸見込むが為替影響等で営業減益を計画」 9381 エーアイテイー 会社概要 「貨物の取り扱い増加が続くとみて、今期は4%営業増益を計画」 9601 松竹 会社概要 「今期営業12%減益を計画、例年通り映画、演劇の動向を保守的に予想」 2706 ブロッコリー 新興市場会社概要 「今期は下限計画でも営業3%増益へ、カード黒字化にメド」 3547 串カツ田中 新興市場会社概要 「既存店好調で経費増吸収し1Qは9%営業増益」 3550 スタジオアタオ 新興市場会社概要 「今期営業9%増益を計画、粗利益率は若干悪化も増収効果で吸収へ」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

高島屋(8233) 会社長期目標の営業利益500億円、ROE7%以上への道筋みえない

QUICK企業価値研究所アナリスト 永田和子(2018/04/19) ・日本橋の貢献が想定下回り、今・来期営業利益予想を大幅減額、マンションの反動もあり今期11%減益へ  企業価値研究所は今・来期の連結営業利益予想を大幅減額。今期を前期比11%減の315億円、来期を340億円とする。日本橋高島屋S.C.誕生(新館は9月、全館新装開業は来春予定)に係るコストおよび本館改装工事影響が想定より膨らむうえ、人件費積み増しなどが響く。前期比ではマンション販売やシンガポール過年度家賃処理の反動もマイナスに。来期は消費再増税影響を日本橋の通年寄与、人件費減、業務変革効果、タイの損益改善で吸収する見込み。21/2期は五輪の恩恵に人件費減、業務変革効果が加わり、連結営業利益は360億円に回復へ。 ・資本効率改善を期待する株式市場とは温度差  会社「長期プラン」の連結営業利益目標は23/2期500億円だが、当研究所予想の延長線からは大きく乖離。資産価値最大化への取り組みは評価するが、環境変化対応として不可欠な抜本的構造改革(赤字店閉鎖、不採算事業からの撤退等)には消極的な印象だ。株式市場が期待する資本効率改善についても、事務所用ビルを500億円弱で取得するなど、資金の使い方に市場との温度差がある。配当計画据え置きを勘案すると株主還元強化も期待薄で、ROE目標7%以上への道筋はみえてこない。 ・リスクファクター ~円高・株安など ・アナリストの投資判断 ~資本効率改善、構造改革への積極姿勢がないと株価の本格反転は期待薄  今期末当研究所予想PBRは0.72倍。国内百貨店売上高が低調で同社に対する評価が低かった17/2期平均0.76倍をも下回るが、資本効率改善や構造改革への積極姿勢がみえない限り、株価の本格反転は見込みにくい。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/19の配信レポート一覧:戸田建設(1860)、高島屋(8233)、DCMホールディングス(3050)、他

【IPO】 3996 サインポスト IPOフォロー 「主力コンサルティング事業の安定成長により今期8%営業増益計画」 6558 クックビズ IPOフォロー 「通期大幅減益計画変えず、人件費・広告費の増加が響く見込み」 【企業調査】 8233 高島屋 企業調査 「会社長期目標の営業利益500億円、ROE7%以上への道筋みえない」 1860 戸田建設 企業調査 「会社側が18/3期通期計画を増額修正。当研究所の見通しを上回る」 【会社概要】 3050 DCMホールディングス 会社概要 「今期既存店減収を想定もPB強化や原価低減により営業8%増益へ」 7818 トランザクション 会社概要 「上期はオリジナル雑貨が好調で19%営業増益。通期11%増益計画を維持」 9602 東宝 会社概要 「今期営業20%減益計画だが、足元は『ドラえもん』『コナン』が好調」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

久光製薬(4530) 「サロンパス」を中心に一般用は順調だが、医療用が苦戦

QUICK企業価値研究所アナリスト 真下弘司(2018/04/18) ・薬価引き下げ等から今期は営業減益予想  企業価値研究所予想の19/2期の連結営業利益は前期比8%減の242億円。消炎鎮痛貼付剤「サロンパス」を中心に一般用医薬品の伸長を見込むが、国内薬価引き下げの影響等による医療用医薬品の落ち込み、販売促進費や広告費の増加もあり営業減益を予想する。  続く20/2期と21/2期についての連結営業利益は20/2期が同6%増の256億円、21/2期は同2%増の260億円を予想する。引き続き医療用医薬品は苦戦を見込むが、一般用医薬品の伸長等から増益を予想する。 ・前期の営業利益は横ばい、純利益は6%減  18/2期の連結業績は、売上高が前期比1%増の1479億円、営業利益は同横ばいの263億円、17/2期はノーベン社の製造販売承認権譲渡益29億円などを特別利益に計上していた反動で純利益は同6%減の191億円となった。経皮鎮痛消炎剤「モーラステープ」など医療用医薬品は落ち込んだが、消炎鎮痛貼付剤「サロンパス」を中心とする一般用医薬品が補い増収。研究開発費等の増加で営業利益は横ばい。 ・リスクファクター ~医療制度改革と主力製品への依存度の高さ ・アナリストの投資判断 ~今期営業減益予想、投資は慎重に  株価は18年4月9日に上場来高値となる8700円をつけたが、その後調整し足元は8000円前後で推移。「モーラステープ」の回復や「サロンパス」の好調などから内需関連として評価されているようだ。当研究所では今期は営業減益を予想しており慎重な投資スタンスで臨みたい。株価の上昇には次の成長を担う新薬の開発などが必要と考える。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/18の配信レポート一覧:久光製薬(4530)、ツガミ(6101)、ディップ(2379)、他

【IPO】 6567 SERIOホールディングス IPOフォロー 「新規開設に伴う費用計上見込み通期営業利益計画62百万円は維持」 7808 シー・エス・ランバー IPOフォロー 「材木価格上昇分の価格転嫁を推進し、期初計画達成を目指す」 【企業調査】 4530 久光製薬 企業調査 「「サロンパス」を中心に一般用は順調だが、医療用が苦戦」 6101 ツガミ 企業調査 「会社は18/3期業績の着地見込みを発表。計画比上方修正」 【会社概要】 2379 ディップ 会社概要 「展開サイトでのクロスセル販売を推進し今期8%営業増益計画」 3222 ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス 会社概要 「統合シナジーの最大化など図り今期営業4%増益へ」 3593 ホギメディカル 会社概要 「増収効果に加え、原価率改善により今期営業12%増益を計画」 7599 IDOM 会社概要 「小売台数の拡大を背景に今期12%営業増益計画」 8184 島忠 会社概要 「下期は既存店回復見込むが、通期5%営業増益計画据え置く」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

オーエスジー(6136) 1Qは好スタート。主要な地域、産業で工具需要が堅調

QUICK企業価値研究所アナリスト 柊宏二(2018/04/17) ・会社計画よりやや強めの今期当研究所予想を維持  18/11期1Qの連結業績は前年同期比10%増収、営業利益は同25%増の54億円。売上高は主要全地域で増加。特に欧州・アフリカがユーロ高円安やM&A効果もあり強く、米国の航空機産業、日本の工作機械やロボット、建機向け等幅広い産業向けで需要が堅調に推移した。未実現利益も含め為替影響もプラスに働いた。企業価値研究所は18/11期業績について、会社計画(前期比8%増収、営業15%増益)より強めの前回予想を据え置く。2Q以降の為替想定を円高方向へ見直したが、1Qの業績、受注が好スタートを切ったこと、拡充した設備での増産効果も下期から期待されること、などを勘案した。 ・工具需要の伸長等で売上成長続くとの見方も維持  当研究所の来期、再来期の予想も据え置く。為替想定を円高方向に見直したが、販売面をやや強気にみた。グローバルでの工具需要の伸長、設備増強やM&Aの効果等で増収、営業増益が続くとみる。会社中期目標(20/11期売上高1500億円、営業利益300億円)の売上高は射程圏内だが、利益は依然簡単ではない印象。財務は良好で、株主還元は拡充される余地があるとみる。 ・リスクファクター ~為替、自動車関連需要の減退等 ・アナリストの投資判断 ~堅調な業績等踏まえると割安感  株価は昨年終盤から回復し、今年1月23日に過去最高値2949円を付けたが、その後は調整。堅調な1Q決算の発表後にみられた反発の動きも、一時的だった。現状の当研究所の18/11期予想に基づくPERは約17倍。同社の過去5年平均(約19倍)、現状の機械セクターの平均(約19倍)などを下回る。業績が堅調で回復局面にあること、株主還元の拡充期待などを踏まえると割安感があり、一定の上値余地があるとみる。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/17の配信レポート一覧:オーエスジー(6136)、ジンズ(3046)、アドヴァン(7463)、他

【セクター】 rtsl 小売業 セクター 「小売・外食 18年3月の月次データ」 【企業調査】 6136 オーエスジー 企業調査 「1Qは好スタート。主要な地域、産業で工具需要が堅調」 【会社概要】 3046 ジンズ 会社概要 「上期計画未達を受け、通期14%営業増益計画に下方修正」 7463 アドヴァン 会社概要 「今期は営業活動強化や経営効率化推進で増収、営業増益を見込む」 8237 松屋 会社概要 「今期営業4%増益へ、銀座店は2.3%増収を計画」 8273 イズミ 会社概要 「今期営業4%減益を計画、出店コストが膨らむ見通し」 9831 ヤマダ電機 会社概要 「18/3期通期の連結業績見通しおよび配当予想を下方修正」 9861 吉野家ホールディングス 会社概要 「米国産牛肉価格上昇等から今期2%営業増益にとどまる見込み」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

不二越(6474) 材料価格上昇等でコストが増加気味。売上高や受注は悪くない印象

QUICK企業価値研究所アナリスト 柊宏二(2018/04/16) ・会社計画より強めの今期当研究所予想をやや減額  18/11期1Qの連結業績は前年同期比10%増収、営業利益は同4%増の39億円。ロボット、建機用油圧機器などが増収を牽引。レアメタルなどの価格上昇の影響、増加気味の固定費などを吸収した。ただ、1Q業績は会社計画を下回った模様。ロボットの売上高の下振れ、材料価格上昇や独禁法関連損失などが影響した。企業価値研究所は18/11期業績について、会社計画(前期比5%増収、営業12%増益)より強めの前回予想をやや減額。為替想定の円高への見直し等を勘案した。売上高、受注は比較的堅調とみており、引き続き会社計画に対しやや強めの増収を予想。材料価格上昇等踏まえ営業利益は会社計画と同額、純利益は若干下振れを見込む。 ・ロボットの成長を軸に業績伸長続くとの見方は維持  当研究所は為替想定の見直しも踏まえ、来期、再来期の予想もやや減額する。需要拡大が見込まれるロボットの成長を軸に業績伸長が続くとの見方は維持する。コスト増加の見通し等を踏まえ、利益率の改善は緩やかになるとみている。会社中計の20/11期目標(売上高3000億円、営業利益270億円)は、依然かなり高い印象がある。 ・リスクファクター ~為替、自動車生産、EV化進展等 ・アナリストの投資判断 ~株価は大幅に調整。業績踏まえるとやや売られ過ぎの感も  株価は今年1月に1991年以降の最高値水準850円まで上昇したが、その後調整。1Q決算発表後も大幅に下落した。現状の当研究所の18/11期予想に基づくPERは13倍。同社のここ数年の平均水準、現状の機械セクターや製造業の平均も下回る。材料価格上昇等のネガティブ要因はあるが、業績が依然回復局面にあることも踏まえると、現状の株価水準はやや売られ過ぎで割安感があり、一定の反発余地はあるとみる。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/16の配信レポート一覧:不二越(6474)、大黒天物産(2791)、農業総合研究所(3541)、他

【企業調査】 6474 不二越 企業調査 「材料価格上昇等でコストが増加気味。売上高や受注は悪くない印象」 【会社概要】 2791 大黒天物産 会社概要 「3Q累計は人件費、電力費などの増加により営業15%減益」 6279 瑞光 会社概要 「前期の期ズレ案件もあり今期は大幅な利益回復を計画」 9716 乃村工藝社 会社概要 「今期も生産体制整備などで前期並みの売上高総利益率維持を計画」 3541 農業総合研究所 新興市場会社概要 「通期営業赤字1億円の計画を据え置き、先行投資響く」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/13の配信レポート一覧:イオンファンタジー(4343)、サイゼリヤ(7581)、イオンモール(8905)、他

【会社概要】 4343 イオンファンタジー 会社概要 「21/2期営業利益80億円を目指す新中計では海外が成長の原動力に」 7581 サイゼリヤ 会社概要 「今期11%営業増益計画から一転、14%減益予想に下方修正」 8905 イオンモール 会社概要 「今期は海外の営業黒字化などで営業1割増益を計画。配当性向を引き上げ」 9787 イオンディライト 会社概要 「今期は顧客拡大や省人化モデルの確立などで営業増益を計画」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

RIZAPグループ(2928)個人株主の満足度アップにコミットする! 【株主優待戦略を聞く】

「株主優待で1番重視していることは、個人株主の満足度を高めることです」というのはSR推進室の村上高史室長。「社長の瀬戸は、現状をいかに良くするかという視点を社員に求めています。我々はそれについて、さまざまな角度から取り組んでいます。例えば株主優待に関する受付対応、商品発送、商品評価、優待品の選択肢の拡大などです。コールセンターに集まった個人株主からの問い合わせは全て社内で共有し、課題洗い出しの材料として活用しています」(村上室長)。 RIZAPグループの株主優待は2010年に始まった。「当時は、弊社商品『豆乳クッキーダイエット』の愛用者が、弊社株主になって、会社を応援するというパターンが多かったようです」と経営戦略部の前川大介氏。1,069人(2010年3月末)だった個人株主は、4年後には12,322人(2014年3月末)と1万人の大台を突破。直近では、43,172人(2017年3月末)となった。 左から村上室長、前川氏、伊久見氏 RIZAPグループの優待品は、商品数が充実している。2017年は150点以上の商品をラインナップした。RIZAPグループの上場会社数は、10社(2018年3月末)だ。グループ会社の増加にあわせて、優待品を拡充してきている。創業15周年となる2018年の優待品は、何と300点に拡充予定だ。「RIZAPグループでは、株主として支援していただく皆様に、グループで取り扱う商品・サービスの内容を広く知っていただくことを目的に、毎年株主優待商品の選定を行っています」(前川氏)。 これだけの商品数を取り扱い可能にしているのは、Webの株主優待受付システムだ。「優待品の請求はWebの操作で完結できるようになっています。操作に迷いがでないようWebの画面設計・操作性には気を配っています。おかげさまで、株主優待品の請求の大半はスマホ経由になりました。このことから、株主優待品の請求チャネルをWeb・コールセンター・はがきの3チャンネルからWeb・コールセンターの2チャンネルに集約しました。2017年に見直しましたが、株主さまとのトラブルはありませんでした。」(村上室長)。 また、2017年には、大量保有株主向けにプレミアムクラスという優待ランク(所有株式数)を設定。グループには宝飾品を扱っている企業があり、優待品としてプレミアムな商品も選択可能にしている。 RIZAPグループの株主優待に関する業務を担当するのはSR(Shareholder Relations)推進室(専属の社員2名)だ。SR推進室は、個人株主の期待に応えるべく、2018年3月1日に新組織として発足した。「株主優待を拡充すれば、コスト負担は大きくなります。一方でコストは一定水準に抑えることも命題です。株主優待の予算設定・コストコントロールは厳しくチェックされています」(村上室長)。瀬戸社長・役員・社員は、何かあればすぐに意見交換できるという。「社内の風通しは良いです」とSR推進室の伊久見沙織氏。経営の意思決定は速そうだ。 株主優待 100株以上自社グループ商品より選択 株主優待品イメージ ≪対象株主≫  毎年3月31日現在の株主名簿に記載された当社株式100株以上所有している方 ≪株主優待案内サイト≫  ホームページアドレス:www.rizapgroup.com/stockholders/  株主優待商品全商品をWEBカタログ形式で閲覧が可能になっており、スマートフォン、PCから確認できる。 ≪優待内容≫  ~RIZAPグループ商品から、希望の優待商品を選択~     100株    4,000円相当     200株    6,000円相当     400株   12,000円相当     800株   24,000円相当    1,200株   30,000円相当    2,000株   36,000円相当    4,000株   72,000円相当    8,000株   144,000円相当 会社プロフィール トレーニングジム中心の美容・健康関連事業 「自己投資産業」を事業ドメインとして、パーソナルトレーニングジム「RIZAP」を中心とした美容・健康関連事業が成長の牽引役となっている。 トレーニングジムの「RIZAP」を展開するほか、「豆乳クッキーダイエット」など低カロリーかつ満腹感のあるカロリーコントロール用健康食品やサプリメント、洗顔「どろあわわ」や家庭用美顔器などを、自社のEC(電子商取引)サイト、インターネットショッピングモールを通じて販売している。これら美容・健康関連事業のほか、アパレル関連事業、住関連ライフスタイル事業、エンターテイメント事業を手掛ける。 2003年、健康食品の通信販売を目的として健康コーポレーションを設立。インターネット通販を開始。07年、持株会社体制に移行し、商号を健康ホールディングスに変更。12年、事業持株会社に移行し、健康コーポレーションに商号変更。16年、現商号に変更。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事は、QUICK企業価値研究所が取材したものです。最新の株主優待内容は、必ず当該企業のホームページなどでご確認いただくようお願いいたします。 QUICK企業価値研究所では、各企業の株主優待の内容の詳細、優待の金額換算値などの情報を提供しております。ご興味のある方は、以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は各企業の株主優待情報等を「QUICKリサーチネット」よりご覧頂けます。サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/12の配信レポート一覧:ストライク(6196)、壱番屋(7630)、他

【会社概要】 6196 ストライク 会社概要 「成約組数増による今期営業15%増益計画変えず」 7630 壱番屋 会社概要 「米の価格高騰など響き今期も1%営業増益どまりへ」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/11の配信レポート一覧:コンヴァノ(6574)、パソナグループ(2168)、デザインワン・ジャパン(6048)、他

【IPO】 6574 コンヴァノ IPO会社概要 「ネイルサロン「ファストネイル」を展開」 【会社概要】 2168 パソナグループ 会社概要 「法改正の影響を考慮し通期26%営業増益計画は据え置き」 6048 デザインワン・ジャパン 会社概要 「通期1%増益計画を維持。サイト価値向上に向け積極投資を推進」 7611 ハイデイ日高 会社概要 「4月からの値上げ効果により今期5%営業増益計画」 7730 マニー 会社概要 「上期は計画を上回る営業10%増益だが、通期16%増益計画を維持」 8276 平和堂 会社概要 「前年のハードル低いが出店費増もあり今期営業2%増益にとどまる見込み」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

世界景気は拡大基調を維持 株式相場も再び上昇へ 【投資情報マンスリー】

日本経済の特徴は、世界最大の債権国で、加工型製造業のウエートが大きいこと 日本経済の大きな特徴は、世界最大の債権国(資本輸出国)でありながら、産業レベルでは、機械、電機・精密、自動車などグローバルに展開する加工型製造業のウエートが大きいこと。このため、世界経済が順調に拡大する局面では、円安の進行(資本輸出が拡大)と相まって、加工型製造業の業績が伸長し、企業業績全体が押し上げられる。これを評価した海外の投資家の日本株買いが拡大することで、日本株は上昇基調を持続するパターンとなる。ただ、足元の状況は、米国トランプ政権の政策展開(好況時の大型景気対策発動、保護主義的な通商政策の発動)の影響、円高の進行によって、逆風が強まった格好だ。 中間選挙に向けたトランプ政権の対応が焦点 足元の主要国の経済指標をみると、概ね堅調であり、世界経済は依然拡大基調にあるといえる。「米中貿易紛争」も両国が落としどころを探ることで全面対決に至らず、内外主要企業の堅調な業績も寄与して、株式相場は徐々に落ち着きを回復し、再び上昇基調を取り戻すと企業価値研究所では見込んでいる。国内企業の経営体質は格段に強化されており、株主還元への意識向上も中長期的に内外投資家の評価を高めよう。ただ、中間選挙に向け、トランプ政権の対応は「予測不能」の部分もあり、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策の方向性なども見据えつつ、株式相場は当面、神経質な展開を余儀なくされよう。QUICKの調査によれば、投資家の関心は目下、「景気・企業業績」、「政治・外交」に集中している。 執筆:QUICK企業価値研究所 チーフストラテジスト 堀内敏成  (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。  サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/10の配信レポート一覧:ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス(6575)、幸和製作所(7807)、オンワードホールディングス(8016)、他

【セクター】 stmo 投資情報マンスリー 投資戦略 「投資情報マンスリー 18年4月号」 【IPO】 6575 ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス IPO会社概要 「独自領域に区分した人材紹介、メンタルヘルス対策の一括サービスを提供」 7807 幸和製作所 IPOフォロー 「販売数量減や歩行車の構成比低下などで今期大幅減益計画 」 【会社概要】 8016 オンワードホールディングス 会社概要 「今期営業39%増益見込むが、中期計画目標には届かず」 8251 パルコ 会社概要 「上野の貢献や既存店回復で先行費用を吸収し今期事業利益5%増へ」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

4/9の配信レポート一覧:サカタのタネ(1377)、ダイセキ環境ソリューション(1712)、技研製作所(6289)、他

【会社概要】 1377 サカタのタネ 会社概要 「3Q累計営業利益は12%減少。グローバル体制強化に向けた費用が増加」 1712 ダイセキ環境ソリューション 会社概要 「今19/2期は汚染土壌処理施設の稼働率向上で営業増益を目指す」 6289 技研製作所 会社概要 「3Q累計営業利益は12%減少。グローバル体制強化に向けた費用が増加」 9793 ダイセキ 会社概要 「主力の中間処理・リサイクル事業の伸長で今19/2期も増益を計画」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ 個人投資家の方は掲載記事(レポート)の詳細を「QUICKリサーチネット」からもご覧頂けます。    サービスの詳細・ご利用方法はこちらをご覧ください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

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