ユニー・ファミマ(8028)が8%高、KOA(6999)は7%安 19日の夜間PTS

20日の株式市場で、インスペック(6656)やパルマ(3461)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で20日の基準値を大きく上回る水準で約定した。インスペックの約定価格は基準値に比べ19.88%高、パルマは同14.14%高だった。また、主要銘柄ではユニー・ファミマ(8028)が基準値を8.08%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> 一方、KOA(6999)やメドレックス(4586)も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで20日の基準値を下回る水準で約定した。KOAの約定価格は基準値に比べ7.07%安、メドレックスは同4.06%安だった。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

NTT(9432)は3%高 サカイHD(9446)は12%安 18日の夜間PTS

19日の株式市場で、クロスフォー(7810)やパルマ(3461)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で19日の基準値を大きく上回る水準で約定した。クロスフォーの約定価格は基準値に比べ22.41%高、パルマは同16.47%高だった。 主要銘柄ではNTT(9432)が基準値を3.99%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄>   サカイHD(9446)やレオパレス21(8848)も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで19日の基準値を下回る水準で約定した。サカイHDの約定価格は基準値に比べ12.58%安、レオパレス21は同9.2%安だった <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄>   ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。  

アジア株vs米国株 「貿易戦争リスク」に強いのはどっちだ

トランプ米大統領が中国に仕掛けた「貿易戦争」のリスクを、今のところ世界の市場は冷静に受け止めている。それでも今後、米中の通商問題はどう転ぶか、全くわからない。市場が振り回されたこの2か月間の一連の流れを、アジア株指数と米国株指数の動きで復習してみると、興味深い構図が浮かび上がってくる。貿易戦争リスクに相対的に強かったのはアジア株。その背景には何があるのか――。 米商務省がトランプ米大統領に鉄鋼とアルミニウムの輸入増が安全保障上の脅威になっているとして輸入制限の実施を提言したのが2月16日。この前営業日にあたる15日終値を基準にして、世界中の運用担当者が米国株投資のベンチマークに使うS&P500種株価指数と、日経のアジア株指数の値動きを比べたのが、以下のチャートだ。  日経アジア300インベスタブル指数は、日経が選んだアジアの有力企業群Asia300の考え方を定量的なルールに置き換えて300銘柄を選定。投資信託など金融商品での利用を想定して開発された、より現実的な運用の世界に近い指数といえる。 当初は2つの指数には、それほどパフォーマンスに目立った開きはなかった。しかし、3月中旬を境に日経アジア300インベスタブルがS&P500をアウトパフォームし始めた。ちょうど3月14日に米メディアが「トランプ米政権が中国に対して米国の対中貿易赤字を1千億ドル(約10兆6千億円)減らすよう求めた」と報じた局面だ。 日経アジア300インベスタブルに占める中国企業のウエートは21%で韓国と並び指数の中では最大。また、米国が知的財産権の侵害を理由に制裁関税を課すとしているのは中国製の産業用ロボットなどで、電子部品を多く使う工業品が含まれる。指数の個別企業のウエート上位には韓国・サムスン電子や半導体の台湾積体電路製造(TSMC)が並んでおり、ひとたび貿易戦争リスクが意識されれば指数への影響は膨らみやすくなるとみるのが自然だ。 <日経アジア300インベスタブルの国・地域別ウエート> 韓国      21.08% 中国      21.00% 香港      15.94% 台湾      14.13% インド     11.25% シンガポール   5.75% タイ       3.11% マレーシア    3.02% インドネシア   2.96% フィリピン    1.75% (4月12日時点) それでも日経アジア300インベスタブルがS&P500をアウトパフォームした理由について、JPモルガン・アセット・マネジメントの重見吉徳ストラテジストは、「ドルとの強い相関性が上回ったため」と分析する。 新興国株は基本的に、ドル安が進むと上昇するという方程式の上にある。ドルの総合的な価値を示す「ドルインデックス」は2017年初から下落基調に転じており、特に18年に入ると下げが加速。「米市場から逃避した資本が新興国へ向かった」(重見氏)という。米の上場投資信託(ETF)市場では新興国株のETFに年初から資金流入が加速した。貿易戦争のリスクが高まる中でもドルインデックスは安値圏でもみ合いを続けたため、結果的に新興国株がグローバルマネーを吸収した形になった。 ※QUICK FactSet Workstationで作成  重見氏は「ドル安=新興国株高の相関性が継続するなら(アジア株を)買っておけ、という判断になったのではないか。市場は米中間の貿易問題も結局はポーズで終わると見切ったのだろう」と指摘している。米中当局の「口撃」の応酬にも冷静に「実」を取った投資家の姿勢がアジア株指数と米株指数のパフォーマンスの違いとして現れたようだ。(岩切清司) ※QUICKは、日経アジア300インベスタブル指数のローンチを記念して5月10日に開かれる「日経アジア株式投資セミナー~Asia300の実像~」(日本経済新聞社主催)に製品・サービス紹介のブースを出展します。 ※QUICKデリバティブズコメントで配信したニュースを再編集した記事です。トレーダーやディーラー、運用者の方々へ日経平均先物・オプション、債券現物、先物を中心に旬のマーケット情報をお伝えしています。ライター独自の分析に加え、証券会社や機関投資家など運用・調査部門への独自のネットワークから情報を収集し、ご提供しています。

パルマ(3461)は19%高 U.S.M.H(3222)は7%安 17日の夜間PTS

18日の株式市場で、パルマ(3461)やグロバルウェ(3936)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で18日の基準値を大きく上回る水準で約定した。パルマの約定価格は基準値に比べ19.72%高、グロバルウェは同17.54%高だった。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> U.S.M.H(3222)も注目されそうだ。前営業日夜間のPTSで18日の基準値を下回る水準で約定した。U.S.M.Hの約定価格は基準値に比べ7.31%安だった。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄>   ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

仮想通貨の技術、3社に1社が「将来的に活用の可能性」 QUICK短観

QUICKが17日まとめた4月の「QUICK短期経済観測調査」によると、ブロックチェーン(分散台帳技術)などの仮想通貨の技術を活用することについて、「将来的に活用する可能性はある」と回答した企業は34%(109社)だった。 4月のQUICK短観は384社の上場企業が回答。うち317社が仮想通貨の技術を活用することに関する特別質問に回答した。調査期間は4月3日~12日。 仮想通貨の技術活用について、「活用することはなさそう」の回答は全体の63%(201社)と最も多く、次いで「将来的に活用する可能性はある」が34%(109社)だった。「すでに活用している」と「将来的に活用することが決まっている」と答えた企業はそれぞれ1%(2社)と2%(5社)にとどまっている。 同じ質問を2016年9月調査(356社)にも聞いているが、当時の調査と比較すると「すでに活用している」と「将来的に活用することが決まっている」は、ほとんど変化はないが、「将来的に活用する可能性はある」が29%(102社)から増加した。足元では仮想通貨の技術活用は難しいと考えていることに大きな変化はないが、将来的には必要性を感じているようだ。 回答企業からは「現存の仮想通貨は玉石混交の状態にあり、事業に直ちに積極活用できる環境は未整備」といった声も寄せられている。 ※QUICK端末では、QUICK短観の業況判断DI、自社株判断DI、円相場判断DIなど各種ヒストリカルデータをダウンロードできます。

上場企業、貿易摩擦の強まりで「マイナスの影響」46% QUICK短観

QUICKが17日まとめた4月の短期経済観測調査(QUICK短観)によると、世界的な貿易摩擦が強まることで2018年度の業績に「マイナスの影響を受ける」と答えた上場企業の割合が46%に上った。 4月のQUICK短観は384社の上場企業が回答。うち317社が貿易摩擦の強まりによる業績への影響に関する特別質問に回答した。調査期間は4月3日~12日。 「影響は受けない」との回答が53%(168社)と最も多かったが、「マイナスの影響」と答えた企業も147社あった。回答した317社のうち、輸出企業が多い大規模企業の製造業(103社)に限ってみると、「マイナスの影響を受ける」が61社と約6割を占めた。 回答企業の中には、「直接的な影響は軽微だが、保護主義の拡大が世界貿易を縮小させ、世界経済が失速することを懸念している」と、世界経済への悪影響を心配する声があった。 製造業DI、3カ月連続の悪化でプラス29 11カ月ぶりの低水準 毎月定点調査している製造業の業況判断指数(DI)は前月調査から6ポイント悪化のプラス29で、3カ月連続で悪化した。昨年5月以来11カ月ぶりの低水準。今後3カ月の間に景況感がどのように変化するかを聞いた「先行き」はプラス33と、前月から4ポイント悪化した。非製造業DIは前月比1ポイント悪化のプラス39、金融を含む全産業DIは前月比2ポイント悪化のプラス36となった。 ※QUICK端末では、QUICK短観の業況判断DI、自社株判断DI、円相場判断DIなど各種ヒストリカルデータをダウンロードできます。

豊通商(8015)が8%高、Fastep(2338)が23%安  16日の夜間PTS

17日の株式市場で、グロバルウェ(3936)やルーデン(1400)が注目されそうだ。いずれも前営業日夜間の私設取引システム(PTS)で17日の基準値を大きく上回る水準で約定した。グロバルウェの約定価格は基準値に比べ21.28%高、ルーデンは同18.21%高だった。 TOPIX採用銘柄では豊通商(8015)が8%高だった。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄> Fastep(2338)やロコンド(3558)も注目されそうだ。いずれも前営業日夜間のPTSで17日の基準値を大きく下回る水準で約定した。Fastepの約定価格は基準値に比べ23.74%安、ロコンドは同19.84%安だった。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

米企業の決算が本格化、16日はネットフリックスなど 主要銘柄は米決算プレビューで確認

米主要企業の2018年1~3月期決算発表が金融セクターを皮切りに本格化した。QUICK FactSet Workstationの予想によると、主要500社の18年1~3月期の純利益は前年同期比18%程度の増益と引き続き好調なようだ。好業績が期待される銘柄には先回り買いが入りやすいため、QUICKでは主力銘柄を対象に決算の発表前に注目ポイントをまとめた「米決算プレビュー」を配信する予定だ。 今週(16~20日)は16日(日本時間17日朝7時)に動画配信大手ネットフリックスが決算を発表しFANGプラス※の先陣を切る。好業績期待を受けて、同社の株価は足元で5日連続で上昇した。ゴールドマン・サックスが10日付のリポートで目標株価を315ドルから360ドルに引き上げるなど、ネットフリックスに対する強気見通しが増えていることが好感された。 【16~20日の米主要企業の決算発表スケジュール】 【ネットフリックスの株価推移】 4月下旬からはIT大手の決算発表が相次ぐ。個人情報流出問題に揺れるフェイスブックや主力セダンをリコール(回収・無償修理)したテスラ、米郵政公社を不当に安い料金で利用しているとトランプ大統領に「口撃」されているアマゾン・ドット・コムなどに市場の関心が集まりそうだ。法人減税の影響にも注視したい。 QUICKではFANGプラスの銘柄を中心に業績予想やポイントをまとめた「米決算プレビュー」のニュースを配信する。原則、決算発表日(現地時間)の2営業日前にQUICKのオプションサービスである「QUICKエクイティコメント」に配信する予定。 【FANGプラス(青)とダウ工業株30種平均(赤)の株価推移】 ※FANGプラスとは 米国のフェイスブック、アマゾン・ドット・コム、ネットフリックス、グーグルの親会社にあたるアルファベット、アップル、エヌビディア、テスラ、ツイッター、中国ネット通販のアリババ集団、中国検索エンジンのバイドゥをまとめて示す呼称。 <米決算プレビュー対象銘柄> 発表日(現地時間) 銘柄名 ▼4月 23日 アルファベットC(グーグル) 24日 キャタピラー    25日 フェイスブック 26日 マイクロソフト   ▼5月 1日 アップル 2日 スクエア 8日 ディズニー ▼未定(4月16日時点) アマゾン 、アリババ、AMD、エヌビディア 、テスラ   

市場関係者、最も強気な資産は「国内株」 半数以上が「米国債」に弱気 20日にQUICK月次調査セミナー

QUICKのまとめた月次調査によると、2018年度に国内の市場関係者が最も強気にみている資産クラスは「国内株式」だった。株式担当者の54%、外国為替の担当者の48%がそれぞれ国内株に楽観的な見方を示した。一方、最も弱気な資産は「米国債」。米連邦準備理事会(FRB)の利上げ継続を背景に、市場関係者の50%以上が米国債に暗い見通しを持っている。 調査は証券会社などの株式や債券、外為の担当者を対象に3月27日から4月12日に実施した。いずれの担当者も株式に強気な一方、債券に弱気という傾向がはっきりした。国内株に強気と答えたのは株式担当者で半数を超え、弱気の13%を大きく引き離した。債券担当者も国内株への強気が38%(弱気は20%)にのぼった。米国株については株式担当者の45%が強気な見通しで、こちらも弱気の14%を大幅に上回った。 国内株式の見通し 回答者からは「18年度も世界的に景気回復基調が続き、物価と長期金利の上昇ペースは比較的緩やかなものにとどまる」(投信投資顧問)と、「適温相場」の継続を見込む声があった。「米政府の貿易政策強硬論に円高が加わり株価は大きく下落したが、日本企業の体力は強く業績面での不安は徐々に払拭される」(株式関係者)という見方も出ていた。 米国株式の見通し 債券に関しては、米国債への弱気が際立った。債券担当者の50%、外為担当者の55%、株式担当者の56%が米国債の行方を悲観している。欧州債券も圧倒的に弱気が多かった。FRBと欧州中央銀行(ECB)が金融の正常化に向けて大きく舵を切るなか、欧米債券の利回り上昇(価格の下落)は避けられないとみられている。 米国債券の見通し 国内債は債券と株式の関係者で弱気が強気を上回ったが、各市場とも多くが中立と回答した。海外金利は上昇しやすいが、「年内にイールドカーブ・コントロール(長短金利操作)の修正など日銀の金融緩和の縮小が実施される可能性は低く、国内金利への上昇圧力は限定的」(信託銀行の債券担当者)とみられている。 国内債券の見通し QUICKは4月20日、月次調査とQUICK短観の回答者を東京・中央区のQUICK本社に招き、月次調査セミナーを開催する。今年のテーマは「日米金融政策の行方と2018年度の投資ベストポートフォリオ」。前日銀審議委員の木内登英・野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミストが基調講演し、株式や債券のアナリストや運用担当者が投資戦略や市場の見通しなどを討論する。今回まとめた月次調査の結果はパネルディスカッションの基礎資料となる。

円相場、市場の目線は円安・ドル高方向に QUICK月次調査<外為>

世界的な貿易摩擦や地政学リスクを背景にした円高・ドル安の進行は一巡か。QUICKが16日まとめた4月の月次調査<外為>によると、市場参加者は当面、円の対ドル相場が緩やかながら下落すると予想している。4月末の円相場の予想は1ドル=107円06銭と、3月調査(106円39銭)から円安・ドル高にシフトした。前月比で円安が予想されるのは5カ月ぶり。 ※QUICKは株式や債券、外為部門などの市場関係者を対象に毎月、足元の景気や相場動向についてアンケートを実施。結果を「QUICK月次調査」として各部門ごとに公表しています。 外為担当者への調査は4月9~12日に実施。3カ月後となる6月末の円相場は107円72銭が見込まれている。3カ月後予想も5カ月ぶりの円安・ドル高だ。円相場の下値は堅いが、市場参加者の目線は円安・ドル高方向を向いている。   月次調査<外為>の各月末の円相場の予想(横軸は調査の月) 米国と中国の貿易摩擦は不安の種だが、「通商摩擦の激化への懸念は米中交渉が進む過程で弱まり、市場のリスク回避姿勢も緩和に向かうため、円安・ドル高方向で推移するだろう」(証券会社)。「トランプ米大統領は中間選挙に向けて夏場までに成果を誇りたいタイミング。夏に向けて政治面での不安材料が薄れ始めると金利差のドル優位が相場材料として重要視される」(銀行)。 保護主義的なトランプ氏に翻弄されがちな円相場だが、先行きは米連邦準備理事会(FRB)の政策が勝るという読みだ。今回の月次調査で米中が貿易戦争に突入すると思うかと聞いたところ、「思う」と答えたのは8%にとどまり、「思わない」が79%に上った。一方、仮に貿易戦争が始まると円相場はどのくらいの水準になるかとの問いには、62%が100円を突破して円高が進むと回答した。 ※Qr1などQUICKの情報端末では、月次調査の詳細とヒストリカルデータをご覧いただけます。

ヤフー(4689)は2%高 ロコンド(3558)は20%安 13日の夜間PTS

16日の株式市場で、倉庫精(3578)やU&C(3557)が注目されそうだ。いずれも前週末13日夜間の私設取引システム(PTS)で16日の基準値を大きく上回る水準で約定した。倉庫精の約定価格は基準値に比べ32.26%高、U&Cは同23.36%高だった。 主要銘柄ではヤフー(4689)が基準値を2.05%上回る水準で約定した。 <夜間PTSで基準値対比の値上がり銘柄>   ロコンド(3558)やウォンテッドリ(3991)も注目されそうだ。いずれも13日夜間のPTSで16日の基準値を大きく下回る水準で約定した。ロコンドの約定価格は基準値に比べ20.63%安、ウォンテッドリは同16.33%安だった。 <夜間PTSで基準値対比の値下がり銘柄> ※「寄り前ランキング」は、QUICK AI速報としてQr1などQUICKの情報端末でニュース配信中。QUICK Knowledge特設サイトは、QUICKの情報端末でご覧いただけます。

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