12/4の配信レポート一覧:ジェイ エフ イー ホールディングス(5411)、アイシン精機(7259)、伊藤忠商事(8001)、他

【セクター】 chmi 化学 セクター 「総合化学6社の業績動向」 rdpt 小売・百貨店 セクター 「百貨店 17年11月の販売動向」 trjp 国内自動車販売 セクター 「国内自動車販売統計(17年11月)」 【IPO】 3484 テンポイノベーション IPOフォロー 「店舗転貸借事業に専門特化して中期的な安定成長を目指す」 【企業調査】 5411 ジェイ エフ イー ホールディングス 企業調査 「鋼材マージンは順調に改善。18/3期以降の当研究所利益予想を上方修正」 7259 アイシン精機 企業調査 「ATの需要は旺盛。来期以降の販売台数を引き上げ。利益は拡大へ」 8001 伊藤忠商事 企業調査 「18/3期上期業績は好調に推移。当研究所予想を増額修正」 8031 三井物産 企業調査 「世界経済の本格的な回復背景に、経常的な収益は着実に増加する見通し」 【会社概要】 3649 ファインデックス 会社概要 「今期の単独営業46%増益計画据え置き、4Q集中型で推移する見通し」 3941 レンゴー 会社概要 「値上げ効果見込むも今期28%営業減益計画へ下方修正」 3950 ザ・パック 会社概要 「適正価格での販売などに注力し3Q累計は21%営業増益」 5949 ユニプレス 会社概要 「通期計画を上方修正も、下期は一転して減収減益を見込む」 6546 フルテック 会社概要 「上期は営業減益も利益率の高いリニューアル部門に注力。通期増益計画を維持」 6640 第一精工 会社概要 「各事業とも引き続き好調。通期大幅営業増益計画は据え置き」 8154 加賀電子 会社概要 「遊技機器向けの販売減をEMSビジネスの拡大などで吸収の見通し」 9006 京浜急行電鉄 会社概要 「不動産販売の利益率の悪化などで、通期の営業利益予想を14%減益に下方修正」 9303 住友倉庫 会社概要 「上期は物流事業などの業績が改善し概ね想定線。通期の15%営業増益予想を維持」 9616 共立メンテナンス 会社概要 「上期は寮・ホテルともに順調に推移。通期は営業3%増益計画を維持」 9936 王将フードサービス 会社概要 「創業50周年キャンペーン等による既存店増収効果で通期3%営業増益を計画」 4565 そーせいグループ 新興市場会社概要 「前年受領した大型契約一時金の反動で減収減益も、各開発品群の進捗は良好」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

セブン銀行(8410) ATMの利用件数に停滞感 20/3期の増益が強まるとの見方は維持

QUICK企業価値研究所アナリスト 柊宏二(2017/12/01) ・会社計画より弱めの今期利益予想を据え置く  18/3期上期の連結業績は増収増益。会社計画に対しては経常収益が下振れたが、経費抑制等で利益は上振れた。会社は期初公表の通期業績計画を変えていない。企業価値研究所は会社計画よりやや弱い前回利益予想(経常利益380億円)を据え置く。経常収益予想を下げるが、経費抑制等でのカバーを見込む。ATMの平均利用件数の伸び悩みは懸念材料。キャッシュレス化の影響が大きくなり始めた可能性がある。ただ単価が底堅いため、経常収益の大幅な下振れは想定しない。競争環境激化で米国子会社FCTI社の今期業績は下振れる可能性が高い。銀行単体で完全にカバーするのは難しいとみる。 ・20/3期はFCTI社損益改善、減価償却費減少を予想  当研究所は来期、再来期と引き続き増収増益を予想。前回利益予想を据え置く。平均利用件数は減少傾向が続くとみるが、「LINE Pay」等との新サービス、ATM台数の増加、その他事業の成長等で銀行単体の増収維持を予想。北米7-Eleven店舗へのATM設置によるFCTI社の損益改善、減価償却費の減少等で20/3期の増益は強まるとみる。配当額は当面増加基調が続くと予想する。 ・リスクファクター ~利用件数の伸び悩みなど ・アナリストの投資判断 ~利益回復期待背景に再び上値を試す展開を予想  株価は今年に入り回復傾向にあったが、上期決算発表後は軟調となった。ATM利用件数の伸び悩みによる業績回復の遅れの懸念などが要因とみる。当研究所の18/3期予想に基づくPERは17倍程度で、同社の過去3年平均や、関連する小売セクターの現状の平均などと比べ低い。20/3期に向けた利益改善の見通し等を踏まえると、割安感があるとみる。株価は利益回復期待を背景に、再び上値を試す展開を見込む。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

12/1の配信レポート一覧:昭和電工(4004)、日立金属(5486)、セガサミーホールディングス(6460)、他

【セクター】 treq 自動車統計 セクター 「自動車生産・輸出統計(17年10月)」 【IPO】 3482 ロードスターキャピタル IPOフォロー 「投資不動産の売却が順調に進む。クラウドファンディングの会員数も増加」 【企業調査】 4004 昭和電工 企業調査 「石化製品や黒鉛電極の採算向上を受け、利益面で上方修正」 5486 日立金属 企業調査 「「素形材製品」の採算悪化も、増益基調が続くとの予想は変えず」 6902 デンソー 企業調査 「予想増額。今期にも過去最高益更新へ。電動化と自動運転に注力」 7731 ニコン 企業調査 「上期の進捗は想定以上に順調。デジカメ工場閉鎖など構造改革が着実に進行」 8410 セブン銀行 企業調査 「ATMの利用件数に停滞感。ただ20/3期の増益が強まるとの見方は維持」 6460 セガサミーホールディングス 企業調査 「今期営業58%減益予想へ大幅減額、下期の遊技機発売停滞を想定」 【会社概要】 1332 日本水産 会社概要 「上期は水産が好調、通期6%営業増益計画を据え置き」 1379 ホクト 会社概要 「通期の34%営業減益計画変えず、各種コスト増を見込む」 2193 クックパッド 会社概要 「3Q累計は17%減収、33%営業減益。12月より料理動画事業へ本格参入」 2267 ヤクルト本社 会社概要 「海外飲料の伸び等を踏まえ、通期営業1割増益に上方修正」 2802 味の素 会社概要 「上期の事業利益は5%増、国内で冷凍食品が好調」 3101 東洋紡 会社概要 「上期は未達だが通期7%営業増益計画維持。フィルム工業用拡大や包装用回復見込む」 3360 シップヘルスケアホールディングス 会社概要 「上期は計画超過も通期営業5%増益計画は据え置き」 3397 トリドールホールディングス 会社概要 「通期3%営業増益を計画、10月まで38カ月連続で既存店増収」 3774 インターネットイニシアティブ 会社概要 「格安スマホの市場拡大を背景に、上期は2桁増収」 3834 朝日ネット 会社概要 「IPv6サービス開始で減価償却費や通信費増え、上期は営業48%減益」 3978 マクロミル 会社概要 「1Qは2桁の営業減益。パネルの調達や外注の費用かさむ」 5101 横浜ゴム 会社概要 「3Q累計は新規連結化などで4割の営業増益。通期計画は据え置き」 5981 東京製綱 会社概要 「上期はタイヤコードなどの苦戦で計画未達。通期予想を下方修正」 6071 IBJ 会社概要 「婚活イベント動員数、加盟結婚相談所数の堅調な推移等で通期30%営業増益計画に増額」 7294 ヨロズ 会社概要 「通期営業利益計画を増額も、下期は大幅営業減益を見込む」 8113 ユニ・チャーム 会社概要 「3Q累計業績は過去最高更新も今期営業6%増益計画据え置き」 9119 飯野海運 会社概要 「ドライバルク船の運賃が想定を上回り、通期の営業利益予想を小幅増額」 9142 九州旅客鉄道 会社概要 「マンション販売が想定を上回り、通期の営業利益予想を1%増益に上方修正」 9419 ワイヤレスゲート 会社概要 「3Q累計は減収、営業利益も大幅減。競争激化で主力サービスが落ち込む」 6145 日特エンジニアリング 新興市場会社概要 「上期は大型案件の牽引で計画超過。通期予想を上方修正」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

TOTO(5332) 上期実績などを踏まえ、18/3期・19/3期の営業利益予想を増額修正

QUICK企業価値研究所アナリスト 細貝広孝(2017/11/30) ・18/3期通期はリモデル向けの回復基調を見込む 18/3期通期の連結業績に関して企業価値研究所では、売上高を前回予想(17年8月)から40億円増額の5990億円(前期比6%増)、営業利益を同20億円増額の540億円(同14%増)に見直した。日本住設事業のリモデル向けの回復基調やセラミック事業の好調推移などを織り込んだ。 続く19/3期に関しても、18/3期と同様に売上高、営業利益ともに増額修正。前期との比較では国内外住設事業、新領域事業で営業増益基調の継続を見込む。 ・18/3期上期は海外住設、新領域の伸びで営業増益 18/3期上期の連結業績は、売上高が前年同期比4%増の2814億円、営業利益が同9%増の225億円だった。日本住設事業はリモデル向けが回復基調に。海外住設事業は中国などを中心に堅調に推移。新領域事業でセラミック事業が大幅に拡大し、連結全体でも増収増益を確保した。 ・リスクファクター ~国内住宅市場の低迷、為替動向 ・アナリストの投資判断 ~株価に割高感。上値の重い展開を見込む 株価は、17年9月下旬からの株式相場全体の上昇を背景に上値を切り上げ、10月30日に18/3期上期決算および新中期経営計画を公表すると、さらに上値を切り上げ、11月29日には6200円の上場来高値を付けた。足元は高値水準で推移している。過去3年間は会社業績に対して株価は素直に反応してきた。過去3期の月次ベースの実績PERの平均値は19.4倍。19/3期の当研究所予想EPSで算出したPERは24.9倍。会社側が配当性向のめどを引き上げたことを勘案しても株価には割高感があるとみており、今後は上値の重い展開を予想している。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

11/30の配信レポート一覧:TOTO(5332)、DMG森精機(6141)、フクダ電子(6960)、他

【企業調査】 6141 DMG森精機 企業調査 「世界的に広範な産業分野で需要好調。直近受注は統合後ピークを更新」 8801 三井不動産 企業調査 「上期は営業2割減益も想定内。中期的な予想を据え置き」 8830 住友不動産 企業調査 「オフィス賃貸の好調推移などを踏まえ、中期的な利益予想を増額修正」 5332 TOTO 企業調査 「上期実績などを踏まえ、18/3期・19/3期の営業利益予想を増額修正」 9020 東日本旅客鉄道 企業調査 「景気回復で鉄道の利用が想定を上回り、今・来期の当研究所業績予想を小幅上方修正」 5332 TOTO トピック 「新中期経営計画を策定。23/3期に営業利益800億円を目指す」 6960 フクダ電子 新興市場企業調査 「上期の進捗は順調。治療装置を中心とした堅調な拡大が続く見通し」 【会社概要】 2001 日本製粉 会社概要 「通期4%営業増益計画を変えず、下期での挽回目指す」 2371 カカクコム 会社概要 「上期は4%増収。「食べログ」で予約従量型料金プランの導入進む」 3660 アイスタイル 会社概要 「1Qは75%増収。化粧品の販売増に加え、海外新規連結会社が押し上げる」 3924 ランドコンピュータ 会社概要 「不採算プロジェクトの影響は収束し、新たな損失発生見込まず」 4681 リゾートトラスト 会社概要 「今期営業26%増益計画を維持、2月に「芦屋ベイコート倶楽部」開業」 5021 コスモエネルギーホールディングス 会社概要 「上期は主要3事業好調で大幅増益。通期利益計画を上方修正」 6088 シグマクシス 会社概要 「上期は2%増収。コンサルティング堅調も、機器販売分が剥落し伸び抑える」 6237 イワキ 会社概要 「上期は計画超過の増収増益。通期計画を上方修正」 6310 井関農機 会社概要 「今期の会社利益計画は達成も通期62%増益計画は据え置き」 6381 アネスト岩田 会社概要 「上期の進捗は堅調。通期営業4%増益計画を据え置く」 6390 加藤製作所 会社概要 「上期は計画未達だが営業増益。通期76%増益計画に変更なし」 7762 シチズン時計 会社概要 「高価格帯の時計や工作機械の好調で上期は10%営業増益。通期9%増益計画は維持」 7943 ニチハ 会社概要 「上期は国内競争激化や米国商流再編の影響で微減収も、収益性改善で8%営業増益」 8050 セイコーホールディングス 会社概要 「上期の電子デバイスを中心とした堅調な推移等から、通期20%営業増益計画へ増額」 8219 青山商事 会社概要 「通期営業4%増益計画に減額、スーツの販売が苦戦」 8355 静岡銀行 会社概要 「債券損益悪化も与信費用改善等で上期は増益。通期計画は据え置き」 8864 空港施設 会社概要 「上期営業利益は賃貸施設へのテナント入居などで6%増益。計画比やや上振れ」 9041 近鉄グループホールディングス 会社概要 「鉄道の利用が想定を上回り、通期の業績予想を上方修正」 9468 カドカワ 会社概要 「出版、Web等の先行費用膨らむ今期は営業31%減益へ」 2489 アドウェイズ 新興市場会社概要 「運用業務の自動化ツール投入で効率化すすみ、上期は営業黒字」 3965 キャピタル・アセット・プランニング 新興市場会社概要 「前期は費用増をカバーし営業増益。今期も30%台の増益を想定」 6324 ハーモニック・ドライブ・システムズ 新興市場会社概要 「下期も当初見込みを上回るとみて通期計画を営業66%増益へ増額」 7779 CYBERDYNE 新興市場会社概要 「稼働台数の拡大により、事業規模拡大が進む見通し」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

資生堂(4911) 減損処理で純利益は落ち込むが、営業利益は従来想定以上の大幅な伸びに

QUICK企業価値研究所アナリスト 伊藤健悟(2017/11/29) ・国内外で高価格帯製品の販売が拡大 17/12期の連結業績について企業価値研究所では、従来予想を売上高9720億円→9900億円(前期比16%増)、営業利益610億円→680億円(同85%増)、純利益350億円→70億円(同78%減)へ修正する。日本、中国、トラベルリテールの各事業を中心に高価格帯製品の出荷が増加し、3Qまで売上高、営業利益とも想定以上に拡大。4Qはマーケティング費用の増加で損益が悪化するが、通期でも従来予想を上回る大幅営業増益を達成できる見通しとなった。ただし純利益は、米国で苦戦が続くベアエッセンシャル社に関して減損処理を実施したため、大きく落ち込む見込みだ。続く18/12期以降も、国内外での高価格帯製品の拡大により、増収、増益基調が続こう。 ・3Q累計で想定を上回る大幅な営業増益に 17/12期3Q累計の連結営業利益は、前年同期比82%増の707億円となった。国内外で高価格帯製品の販売数量が大きく増加。米州は一部製品の販売低迷や費用増で赤字が拡大したが、連結全体では大幅な営業増益となり、当研究所が事前に想定していた650億円との比較でもこれを上回った。 ・リスクファクター ~インバウンド消費や中国事業など ・アナリストの投資判断 ~依然上値余地が残る。当面は堅調な推移を予想 3000円を挟んで推移していた株価は、業績好調を受けて17年5月から大きく上昇し、上場来高値の更新を続けている。足元では、来期の当研究所予想連結PERで約40倍と、トイレタリーメーカーの平均を大きく上回る。日本や中国での業績拡大期待を織り込んだ形だが、高価格帯製品の好調による着実な利益拡大や過去の水準を考慮すると同42倍程度の評価は可能であり、依然上値余地が残ると考える。当面は堅調な推移が続くと予想する。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

11/29の配信レポート一覧:トレードワークス(3997)、富士フイルムホールディングス(4901)、資生堂(4911)、他

【IPO】 3997 トレードワークス IPO会社概要 「証券取引システム「Trade Agent」などを開発」 6539 MS―Japan IPOフォロー 「働き方改革に伴う人員補強等の人材需要を捉え、上期は25%増収」 6551 ツナグ・ソリューションズ IPOフォロー 「今期30%営業増益計画、認知度向上による取引拡大見込む」 【企業調査】 4901 富士フイルムホールディングス 企業調査 「事務機械の不振をイメージングソリューションがカバー。営業増益が続く見通し」 4911 資生堂 企業調査 「減損処理で純利益は落ち込むが、営業利益は従来想定以上の大幅な伸びに」 6201 豊田自動織機 企業調査 「自動車事業の先行費用の増加を想定し、来期営業利益予想を減額」 7011 三菱重工業 企業調査 「パワーの業況悪化を再認識。業績予想を下方修正」 7832 バンダイナムコホールディングス 企業調査 「IPを軸とした成長戦略が内外で奏功し来期営業利益は740億円に続伸へ」 【会社概要】 1950 日本電設工業 会社概要 「豊富な繰越高で売り上げを伸ばし、利益率も高い水準を確保」 2282 日本ハム 会社概要 「豪州収益性低下などで通期4%営業増益計画へ下方修正」 2428 ウェルネット 会社概要 「1Qは12%減収。大口顧客縮減の影響続く」 2883 大冷 会社概要 「上期は営業8%増益、仕入コスト低減が奏功」 3176 三洋貿易 会社概要 「今18/9期は業容拡大に伴う人件費増を見込み利益成長が一服」 3371 ソフトクリエイトホールディングス 会社概要 「EC市場拡大を追い風に、上期は経常12%増益。企業のIT投資意欲も高まる」 4527 ロート製薬 会社概要 「上期は全セグメントが増収・増益、過去最高業績。通期計画を増額修正」 4633 サカタインクス 会社概要 「新中計を公表。20/12期に営業利益130億円を目指す」 4767 テー・オー・ダブリュー 会社概要 「1Qは31%営業増益でスタート。通期2%増益計画を維持」 4914 高砂香料工業 会社概要 「上期は採算低下や費用増を吸収できず19%営業減益。通期2%減益計画は維持」 4958 長谷川香料 会社概要 「18/9期は5%営業増益を計画。引き続き海外における成長に注力」 4997 日本農薬 会社概要 「今期はインド、ブラジルなどの子会社の牽引で26%営業増益を見込む」 5105 東洋ゴム工業 会社概要 「値上げの遅れと販売競争激化で通期5%営業減益計画へ下方修正」 6273 SMC 会社概要 「下期を前期並みと慎重にみたが、通期計画を営業20%増益へ増額」 6406 フジテック 会社概要 「上期は日本、東アジアの減益響き19%営業減益。通期計画を下方修正」 6740 ジャパンディスプレイ 会社概要 「売上高の減少、多額の構造改革費用で今期の見通しは厳しい」 7231 トピー工業 会社概要 「建機用および鉱山機械用の販売増見込み、通期18%営業増益計画に上方修正」 8012 長瀬産業 会社概要 「上期は電子業界、自動車業界向けの需要が旺盛。通期計画を上方修正」 8088 岩谷産業 会社概要 「LPガス市況変動による減益要因を好調な他の事業で補う」 8309 三井住友トラスト・ホールディングス 会社概要 「与信費用改善等で上期利益は上振れ。通期利益計画は据え置き」 8354 ふくおかフィナンシャルグループ 会社概要 「信用コスト改善で上期利益は上振れ。通期純利益計画は据え置き」 8358 スルガ銀行 会社概要 「個人ローンの増加で本業収益伸びるが貸出金利回りの上昇は止まる」 8369 京都銀行 会社概要 「小幅最終増益の計画据え置き。有価証券含み益は7000億円台に」 9044 南海電気鉄道 会社概要 「鉄道の利用好調などで通期の営業利益予想を小幅増額」 9449 GMOインターネット 会社概要 「3Q累計は8%の営業減益。FXの減速に加え、個人間ECの販促費などが負担」 9706 日本空港ビルデング 会社概要 「空港型市中免税店の販売好調などで通期の業績予想を上方修正」 2329 東北新社 新興市場会社概要 「CM制作の受注好調により今期予想を小幅増額、営業25%減益へ」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

いすゞ自動車(7202) 当研究所予想を会社修正計画まで増額 来期は過去最高益更新へ

QUICK企業価値研究所アナリスト 小西慶祐(2017/11/28) ・タイのピックアップトラック、産業用エンジンの販売好調 18/3期通期の連結営業利益計画について会社側は、上期決算発表時(11月6日)に、1520億円→1640億円(前期比12%増)へ上方修正。主にタイでのピックアップトラックの販売復調、産業用エンジンの伸長、保有事業の拡大で、上期実績の計画超過分を反映した。企業価値研究所では、もともと期初計画を上回る予想にしていたが、上期実績などから今回の会社修正計画は妥当と判断、同社計画値まで予想を引き上げる。タイのピックアップトラック販売が本格的な回復局面に転じたことをポジティブに評価している。前期比較では、原材料高や研究開発費の増加はあるが、増収効果や原価低減、為替の円安効果などから、1割超の営業増益が達成可能と予想する。 ・来期は中近東向けピックアップトラックの復調を予想 19/3期以降の営業利益予想も増額する。19/3期に営業利益で過去最高を更新するとの見方を継続する。19/3期以降は、タイ国内向けの本格的な販売復調に加え、足元苦戦する中近東向けのピックアップトラックの持ち直しも想定。国内向けトラック販売も引き続き高水準で推移するとみた。中期的な視点では、同社が事業基盤の整理を進めているインドと中国でのピックアップトラックの販売動向に引き続き注目している。 ・リスクファクター ~新興国・資源国のトラック需要 ・アナリストの投資判断 ~タイ国内向けピックアップトラックの本格的な販売復調がプラス材料 直近の株価に基づく19/3期の当研究所予想PERは12倍。セクター平均と同水準にあり、割高感はない。今後は、タイ国内向けピックアップトラックの本格的な販売復調などから19/3期以降は利益拡大局面へ転じると想定、株価も緩やかな上昇局面が続くとみている。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

11/28の配信レポート一覧:クックビズ(6558)、幸和製作所(7807)、ポエック(9264)、他

【IPO】 6558 クックビズ IPO会社概要 「飲食業界に特化した人材サービスを展開」 7807 幸和製作所 IPO会社概要 「歩行を補助するシルバーカーや歩行車が主力」 9264 ポエック IPO会社概要 「ポンプや熱交換器などの環境・エネルギー関連機器の製造・販売」 3542 ベガコーポレーション IPOフォロー 「大手インターネットモール内の価格競争、物流コストの上昇で厳しい環境が続く見通し」 6541 グレイステクノロジー IPOフォロー 「通期営業33%増益計画に変更なし。成長に向けた取り組みが進展」 6544 ジャパンエレベーターサービスホールディングス IPOフォロー 「リニューアル業務を中心に通期の営業利益計画を前期比2倍へ増額」 6554 エスユーエス IPOフォロー 「18/9期は営業24%増益計画、AIの採用管理ツール「朱雀」の販売を強化」 【企業調査】 4502 武田薬品工業 企業調査 「一時的な増益要因が集中し上期は大幅増益、業績予想を修正」 6101 ツガミ 企業調査 「10月の受注も強く当研究所の業績予想を再増額。株主還元強化も評価」 7012 川崎重工業 企業調査 「想定通り上期は営業増益。会社側は中計目標値を下方修正」 7202 いすゞ自動車 企業調査 「当研究所予想を会社修正計画まで増額。来期は過去最高益更新へ」 7716 ナカニシ 新興市場企業調査 「自社ブランド中心に堅調に推移、当研究所予想を据え置き」 【会社概要】 1438 岐阜造園 会社概要 「今期は選択受注を進め減収となるも営業増益を計画」 1518 三井松島産業 会社概要 「上期は石炭高、新規子会社貢献で34%増収、営業黒字転換」 2461 ファンコミュニケーションズ 会社概要 「今後6カ月程度はITP問題のマイナス影響を受ける可能性があるが、対策を推進」 2767 フィールズ 会社概要 「上期業績は概ね計画通りとして今期の計画は据え置き」 4028 石原産業 会社概要 「上期は酸化チタンの需給がタイト化し、営業利益が2.1倍。通期計画を上方修正」 4401 ADEKA 会社概要 「原料高や固定費負担増の影響を吸収し、通期で前期並みの営業利益を確保へ」 5930 文化シヤッター 会社概要 「通期6%営業減益計画維持。下期の受注獲得強化や値戻し等で目標達成目指す」 6104 東芝機械 会社概要 「リチウムイオン電池向けの成形機等が堅調。通期計画を上方修正」 6417 SANKYO 会社概要 「風適法改正前の認定動向が不透明なため通期計画変えず」 6750 エレコム 会社概要 「法人向けビジネスの拡大に本格的に取り組む方針」 7245 大同メタル工業 会社概要 「上期は材料費上昇などで25%営業減益。通期10%増益計画に下方修正」 7266 今仙電機製作所 会社概要 「北米での挽回見込み通期46%営業増益計画は据え置き」 7911 凸版印刷 会社概要 「紙媒体縮小やBPO大型案件縮小などで通期22%営業増益計画に下方修正」 7912 大日本印刷 会社概要 「壁紙の追加補修対策で多額の特損計上も、有機EL関連の伸びや株売却等で補う考え」 8086 ニプロ 会社概要 「ジェネリック医薬品製造子会社化により今期営業13%増益計画へ小幅増額修正」 8133 伊藤忠エネクス 会社概要 「電力販売量が大幅増、赤字給油所の閉鎖なども寄与」 9260 西本Wismettacホールディングス 会社概要 「今期は先行投資段階とし通期7%営業減益を計画」 9997 ベルーナ 会社概要 「下期は物流費増見込むが、通期営業2割増益へ」 3928 マイネット 新興市場会社概要 「4Qの上限計画ではコスト削減などから営業利益1.8億円に拡大へ」 3939 カナミックネットワーク 新興市場会社概要 「成長投資や法改正に伴う経費増を見込み、今期9%営業増益計画」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

東海旅客鉄道(9022) 景気回復に伴う輸送需要の活発化などで、今・来期の当研究所業績予想を上方修正

QUICK企業価値研究所アナリスト 唐木健至(2017/11/27) ・鉄道車両子会社で損失発生も今・来期の予想を増額 上期決算発表を受け企業価値研究所では、今18/3期の連結業績予想を上方修正。営業利益を従来予想から320億円増額の6390億円(前期比3%増)とした。景気回復に伴う輸送需要の活発化で、新幹線の利用が想定を上回っていることなどを勘案し予想を引き上げた。前期との比較では、鉄道設備の修繕費が増えるものの、鉄道の利用増加で補うとみて営業増益の予想としている。なお、子会社で鉄道車両を製造する日本車輌製造が、技術的な問題により続けることが困難となった米国向け案件からの撤退を決定。これに伴う特別損失の計上で、通期の純利益予想は3750億円(同5%減)と、従来予想から90億円増額するにとどめている。 来19/3期の連結業績予想については、新幹線の利用想定を引き上げ、営業利益を6370億円→6670億円(前期比4%増)に増額した。前期との比較では訪日客の取り込みなどで鉄道利用の増勢が続くとみて、増益の予想としている。 ・上期はビジネス、観光ともに利用が好調に推移 18/3期上期の新幹線収入は前年同期比4%増加。景気回復でビジネス、観光ともに利用が好調に推移した。 ・リスクファクター ~東海地震など ・アナリストの投資判断 ~足元は概ね妥当。中長期的観点から徐々に水準を切り上げる展開を予想 直近株価での今期当研究所予想PERは10倍台半ばと、過去3年の平均(11倍台半ば)をやや下回る。当研究所では安全対策の強化などで鉄道関連の経費が今後は当面高止まりするとみることから、株価も過去3年を下回る評価が妥当だが、新幹線の利用好調もあり株価の評価を大きく引き下げる必要はないと考えている。足元の株価は概ね妥当な水準にあるとみており、今後は中長期的観点から、鉄道利用の着実な増加をにらみながら、徐々に水準を切り上げる展開を予想する。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

11/27の配信レポート一覧:ライオン(4912)、フジクラ(5803)、HOYA(7741)、他

【IPO】 3477 フォーライフ IPOフォロー 「今18/3期は減益予想だが、成長に向けた施策を積極的に展開」 3968 セグエグループ IPOフォロー 「通期計画を上方修正。セキュリティ製品、ITインフラ製品ともに販売堅調」 3979 うるる IPOフォロー 「CGS事業が拡大し上期は6%増収、35%営業増益。BPO事業は進捗に遅れ」 3984 ユーザーローカル IPOフォロー 「「User Insight」、「Social Insight」などの採用企業が増加」 3989 シェアリングテクノロジー IPOフォロー 「新中計を始動。当初2カ年を戦略的投資期間と位置付け、事業投資などを集中」 6548 旅工房 IPOフォロー 「ハワイ旅行中心に価格競争激化。9割近い営業減益計画へ下方修正」 【企業調査】 4912 ライオン 企業調査 「原料高などで利益予想を小幅減額したが、業績は着実な拡大を見込む」 5803 フジクラ 企業調査 「自動車電装の不振を他カンパニーがカバー。18/3期以降の増益予想は変えず」 7741 HOYA 企業調査 「足元順調で業績予想を上方修正。MDに関する技術動向は要注視」 9684 スクウェア・エニックス・ホールディングス 企業調査 「スマホゲーム等を中心に安定的に営業利益400億〜500億円を創出できる体制に」 9022 東海旅客鉄道 企業調査 「景気回復に伴う輸送需要の活発化などで、今・来期の当研究所業績予想を上方修正」 【会社概要】 2206 江崎グリコ 会社概要 「売上高当初見込みより下げ今期9%営業減益計画へ下方修正」 2491 バリューコマース 会社概要 「3Q累計の営業利益は2.1倍。「CRM事業」の損益大幅改善が貢献」 3632 グリー 会社概要 「1Qは前四半期比増収増益。前期投入タイトルの運用が本格化」 3756 豆蔵ホールディングス 会社概要 「上期は一部ロイヤリティの前倒し、販管費削減の成果で計画達成」 3769 GMOペイメントゲートウェイ 会社概要 「18/9期は営業25%増益を計画。金融機関等へのサービスを本格化」 4282 EPSホールディングス 会社概要 「今期営業10%減益を計画、CROで先行投資費用が膨らむ見通し」 4514 あすか製薬 会社概要 「後発品の伸長や販管費の減少で上期は大幅増益、通期計画据え置き」 4543 テルモ 会社概要 「心臓血管カンパニーがけん引、上期は過去最高業績。通期計画据え置き」 4547 キッセイ薬品工業 会社概要 「研究開発費の増加で上期営業減益だが計画は超過。通期計画を増額修正」 4554 富士製薬工業 会社概要 「ブランド薬・新薬の寄与で業績順調、今期も増収・増益・増配を計画」 4569 キョーリン製薬ホールディングス 会社概要 「「キプレス」特許満了の影響で業績低迷、計画も未達。通計画を減額修正」 4974 タカラバイオ 会社概要 「上期は買収関連費用の増加で大幅減益だが、計画は超過。通期計画を修正」 5632 三菱製鋼 会社概要 「上期は特殊鋼鋼材事業の牽引で20%営業増益。通期4%増益予想を維持」 5715 古河機械金属 会社概要 「上期はロックドリル、化成品などの販売増で36%営業増益。通期予想を上方修正」 5851 リョービ 会社概要 「上期はダイカスト事業の米国販売の減少などで1%営業減益。通期計画を下方修正」 6146 ディスコ 会社概要 「半導体業界の設備投資が継続。過去最高営業利益更新が続く見通し」 6268 ナブテスコ 会社概要 「3Q累計は想定通り。通期営業13%増益計画は据え置き」 6371 椿本チエイン 会社概要 「上期は計画超過。連結全体では通期営業5%減益計画を据え置く」 6383 ダイフク 会社概要 「半導体・液晶関連が拡大。流通業、自動車、空港向けシステムも好調」 6448 ブラザー工業 会社概要 「円安などを織り込み、通期計画を営業12%増益へ上方修正」 6849 日本光電工業 会社概要 「上期は計画未達。改善策を講じるとして通期営業10%増益計画を据え置く」 6869 シスメックス 会社概要 「上期は全所在地で増収、費用の増加を吸収し営業増益。通期計画を増額修正」 6877 OBARA GROUP 会社概要 「平面研磨装置関連の回復を見込む。今期は営業6%増益を計画」 7003 三井造船 会社概要 「上期の営業損益はほぼ修正計画通り。通期営業20%増益計画を据え置く」 7004 日立造船 会社概要 「環境・プラントの採算悪化が響く。通期営業16%減益計画を据え置く」 7190 マーキュリアインベストメント 会社概要 「3Q累計の利益は既に通期計画を超過」 7236 ティラド 会社概要 「受注好調受け、通期営業利益計画を21%増→55%増に上方修正」 7735 SCREENホールディングス 会社概要 「通期22%営業増益へ通期計画を上方修正。増配、自己株取得も公表」 7864 フジシールインターナショナル 会社概要 「日本、米州の順調な推移やPAGOの赤字縮小などから上期22%営業増益」 7915 日本写真印刷 会社概要 「決算期変更による9カ月間の今期計画は据え置き」 8114 デサント 会社概要 「通期計画を据え置き、前期並みの営業利益を計画」 8129 東邦ホールディングス 会社概要 「上期は医薬品卸売事業の苦戦から減益だが計画は超過、通期計画据え置き」 8283 PALTAC 会社概要 「市場環境改善し上期の業績順調、計画も超過。通期利益予想を増額」 2782 セリア 新興市場会社概要 「既存店好調、通期12%営業増益計画へ小幅増額修正」 6180 GMOメディア 新興市場会社概要 「3Q累計も大幅減益。広告仲介会社の基準変更で、広告枠を埋められず」 6194 アトラエ 新興市場会社概要 「事業拡大、「Green」利用者の獲得、新規事業拡販などに費用を投下」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

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