9/25の配信レポート一覧:日本オラクル(4716)、他

【セクター】 st13 投資戦略(投資アウトルック編) 投資戦略(投資アウトルック編) 「主要セクターの動向とアナリスト選定銘柄 」 【企業調査】 4716 日本オラクル 企業調査 「企業の情報化投資前向きで今期営業利益予想を5%増の550億円へと小幅増額」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

ヤフー(4689)取扱高急拡大のネット通販、店舗の広告も増え成長の新たな段階へ

QUICK企業価値研究所アナリスト 清水康之(2017/9/22) ・ネット通販は単体でも持続可能な事業モデルに 改革着手から約4年を迎えるヤフーのネット通販「ヤフー!ショッピング」の取扱高が急拡大している。グループ内の携帯電話会社ソフトバンクの利用者に絞った販促が奏功、携帯電話という継続利用が前提の顧客層の取り込みで、購入率やリピート率が高まった。また、出店企業が出稿する広告により収入が伸び、集客のための還元ポイント費用を上回るなど、単体でも持続可能なビジネスモデルになりつつある。 ・動画広告本格化やEC改善で、投資負担も吸収へ 18/3期1Qの連結営業利益は前年同期比3%増だった。還元ポイントの割り増しやデータ活用に向けたサーバー増設などに伴う費用増を、子会社アスクル(2678)の倉庫火災に絡んで受け取った保険金収入49億円で補った。企業価値研究所は、18/3期通期連結営業利益を前期比4%増、19/3期の同利益を同5%増と予想。約400億円の追加投資を予定しているため、会社側は今期営業減益計画だが、当研究所は、検索連動型広告の復調や好採算の動画広告の広がり、ネット通販の収益改善などを見込み、今期・来期ともに営業増益を予想する。 ・リスクファクター ~景気回復の腰折れ ・アナリストの投資判断 ~先行投資で利益伸び悩み、株価の本格上昇は期待薄 検索連動型広告の復調で上昇していた株価は、4月に会社側が18/3期も営業減益を見込んでいることが伝わると、チャート上の窓を開けて下落。ただ、売り込む動きはなく、6月半ばを底に持ち直しつつある。直近株価の連結PERは当研究所の18/3期予想基準で約20倍。他のネット関連銘柄などとの比較で出遅れ感があるため水準訂正はあるとみる。しかし、今期営業利益は実質的に小幅増のため、水準訂正以上の動きは期待しにくそうだ。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

9/22の配信レポート一覧:PKSHA Technology(3993)、ヤフー(4689)、鳥貴族(3193)、他

【セクター】 prin 精密機器 セクター 「4―6 月は明暗分かれたが、業績は改善トレンドへ」 【IPO】 3993 PKSHA Technology IPO会社概要 「アルゴリズムモジュールを顧客のソフト・ハードウエアに組み込み販売するほか、自社ソフトにも展開」 【企業調査】 4689 ヤフー 企業調査 「取扱高急拡大のネット通販、店舗の広告も増え成長の新たな段階へ」 【会社概要】 3193 鳥貴族 会社概要 「10月の値上げ効果で今期既存店4%増収を想定、営業62%増益へ」 3391 ツルハホールディングス 会社概要 「1Qは改装効果などで既存店2.1%増収、16%営業増益」 9508 九州電力 会社概要 「玄海3・4号機の再稼働想定も諸経費等増加で今期大幅減益へ」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

9/21の配信レポート一覧:ファーストロジック(6037)、他

【セクター】 trck トラック運送 セクター 「景気回復で貨物の取り扱いが増えるとみて、今・来期ともに営業増益を予想」 【会社概要】 6037 ファーストロジック 会社概要 「前期は会員数増などより44%営業増益。今期も事業環境は順調」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

9/20の配信レポート一覧:ニーズウェル(3992)、Hamee(3134)、オープンハウス(3288)、他

【IPO】 3992 ニーズウェル IPO会社概要 「金融系に強いソフトウェア受託開発企業」 【会社概要】 3134 Hamee 会社概要 「「iFace」が引き続き好調で1Qは75%営業増益」 3288 オープンハウス 会社概要 「通期営業17%増益に上方修正、戸建事業の利益率改善」 4666 パーク24 会社概要 「通期営業13%増益計画から一転、5%減益予想に下方修正」 6192 ハイアス・アンド・カンパニー 新興市場会社概要 「新商材の寄与等で、1Qの営業損益は黒字に転換」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

9/19の配信レポート一覧:旭ダイヤモンド工業(6140)、他

【セクター】 rtsl 小売業 セクター 「小売・外食 17 年8 月の月次データ」 【会社概要】 6140 旭ダイヤモンド工業 会社概要 「通期大幅営業減益計画を一転、10%増益計画に上方修正」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

9/15の配信レポート一覧:アスクル(2678)、バロックジャパンリミテッド(3548)、アセンテック(3565)、他

【セクター】 rail 鉄道 セクター 「景気回復に伴う鉄道の利用増加で、営業利益の緩やかな増加局面が続こう」 【IPO】 3565 アセンテック IPOフォロー 「上期は大幅増収・営業増益。通期営業減益計画を変更せず」 3985 テモナ IPOフォロー 「「たまごリピート」の決済手数料収入が想定を上回り、通期の業績予想を上方修正」 【会社概要】 2678 アスクル 会社概要 「通期6割営業減益の計画維持、物流拠点立ち上げ費用が2Q以降の負担に」 3548 バロックジャパンリミテッド 会社概要 「上期は営業赤字に転落。通期3割超の営業減益計画へ下方修正」 4924 シーズ・ホールディングス 会社概要 「今期は5%営業増益を計画。通販の回復に注力し、エステも出店強化」 4996 クミアイ化学工業 会社概要 「3Q累計はイハラケミカル工業との経営統合で業績が伸長」 6630 ヤーマン 会社概要 「1Qは営業5割増益、インバウンド需要が伸長」 9627 アインホールディングス 会社概要 「後発医薬品の使用促進など進め1Qは74%経常増益」 9692 シーイーシー 会社概要 「上期は計画未達、通期の売上高、営業利益の見通しを減額」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

9/14の配信レポート一覧:ウォンテッドリー(3991)、鹿島建設(1812)、ワークマン(7564)、他

【IPO】 3991 ウォンテッドリー IPO会社概要 「求人機能が中心のビジネスSNSを運営」 【企業調査】 8053 住友商事 企業調査 「幅広い分野が好調に推移。当研究所予想を上方修正」 1812 鹿島建設 トピック 「18/3期上期の会社業績見通しを修正。通期計画は据え置き」 7564 ワークマン 新興市場企業調査 「今期営業利益は7%増の102億円と初の大台乗せへ」 【会社概要】 1766 東建コーポレーション 会社概要 「1Qは営業34%増益、建設事業の完工高増加」 2353 日本駐車場開発 会社概要 「今期14%営業増益計画、全事業揃って増収増益へ」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

9/13の配信レポート一覧:エスユーエス(6554)、日本マクドナルドホールディングス(2702)、日本ハウスホールディングス(1873)、他

【セクター】 mrtr 海運業 セクター 「今期はコンテナ船の運賃回復、来期は事業統合効果で、ともに損益改善を予想」 【IPO】 6554 エスユーエス IPO会社概要 「IT分野等を対象に技術者派遣事業を展開、独自のスキル育成ツールに強み」 3974 ティビィシィ・スキヤツト IPOフォロー 「3Q累計は美容サロン向けICT事業低迷で56%営業減益。通期33%減益予想を維持」 3976 シャノン IPOフォロー 「売上計上の時期ずれや体制拡充に伴う費用増で3Q累計は営業赤字」 【企業調査】 2702 日本マクドナルドホールディングス 新興市場企業調査 「今期営業利益予想を195億円へ小幅増額、FCの収益回復が顕著」 【会社概要】 1873 日本ハウスホールディングス 会社概要 「3Q累計の営業利益実績は前年を上回る進捗。通期は2割超の営業増益を計画」 3903 gumi 会社概要 「開発費・広告宣伝費の拡大で今期2Qは1Q比営業3割減益へ」 6905 コーセル 会社概要 「前期後半からの半導体製造装置・工作機器関連の需要拡大で1Qは79%経常増益」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

日本マクドナルド(2702)今期営業利益予想を195億円へ小幅増額、FCの収益回復が顕著

QUICK企業価値研究所アナリスト 永田和子(2017/9/13) ・メニュー、販促戦略や安全・安心の取り組み、店舗、人材への積極投資が集客力強化を後押しへ 既存店売上高は夏休みを利用した家族連れで賑わう8月(年間最大売上)も+14.5%と好調。メニュー、販促戦略、安全・安心、QSC改善の取り組みが結実し、今春以降は期限切れ肉混入問題発覚直前の水準に戻っている。今後も決済手段多様化や改装前倒し、人材への積極投資による厚めの人員配置などが集客力強化を後押ししよう。企業価値研究所は今期既存店11%増収を想定。前年のハードルが高い4Qは1桁台の伸びに鈍化する見通し。 ・実質純利益は今、来期とも130億円と予想 FCの収益回復が顕著な点を織り込み、今期連結営業利益の当研究所予想を小幅増額。前期比2.8倍の195億円とする。都心小型店大量閉鎖や抜本的コスト構造見直しにより生産性が大幅改善したうえ、既存店2桁増収、加盟店支援費軽減もあり、店舗・人材投資に伴う経費増を吸収し利益急回復へ。貸倒引当金戻入の期ズレ影響で来期連結営業利益は前回予想を据え置き200億円とする(既存店2%増収想定)。会社側は来期出店積極化検討を表明しており、要注目。なお、税率を平準化し特別利益・税効果を除いた実質純利益は今、来期ともに130億円と予想。 ・リスクファクター ~信頼失墜につながる問題再発等 ・アナリストの投資判断 ~実質PER50倍台と割高感強いが、個人投資家人気が株価を下支えへ 株価は足元で上場来高値を16年ぶりに更新したが、税負担軽減や特別利益などを除く実質PERは今、来期ともに52倍(当研究所予想)。外食業界平均28倍と比べ割高感が強い。当研究所は従来通り投資評価を見送るが、株主優待を目的とした個人投資家からの人気に支えられているため、株価が大きく崩れることはないだろう。   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

9/12の配信レポート一覧:三菱マテリアル(5711)、丸紅(8002)、K&Oエナジーグループ(1663)、他

【IPO】 3961 シルバーエッグ・テクノロジー IPOフォロー 「今期上期の営業収益はほぼ予想通り、営業利益は一部費用繰り延べで予想を上回る」 3967 エルテス IPOフォロー 「先行投資負担から通期の連結営業利益計画は50百万円」 6696 トランザス IPOフォロー 「取引先の拡大が進む。通期実質増収・営業増益計画に変更なし」 【企業調査】 5711 三菱マテリアル 企業調査 「セメント事業の伸長などを見込み、当研究所予想を上方修正」 8002 丸紅 企業調査 「資源分野が市況上昇背景に伸長。当研究所予想を上方修正」 【会社概要】 1663 K&Oエナジーグループ 会社概要 「上期1%増収、営業17%減益。予想上回り、通期計画を上方修正」 3964 オークネット 会社概要 「中古車オークション市場好転も中古スマホの取扱手数料率低下響く」 7856 萩原工業 会社概要 「3Q累計は機械製品事業の牽引で10%営業増益。通期2%増益予想を変えず」 2751 テンポスバスターズ 新興市場会社概要 「1Qは物販事業の経費が負担となり営業減益でスタート。通期増益計画は変えず」 6049 イトクロ 新興市場会社概要 「3Q累計の進捗は想定を上回る。通期営業27%増益へ上方修正」   (提供:QUICK企業価値研究所) 本サイトに掲載の記事・レポートは、QUICK企業価値研究所が提供するアナリストレポートサービスの抜粋記事です。 レポートサービスは証券会社・金融機関様に対し個人投資家向け販売資料としてご提供させて頂いております。 サービスに関するご質問、資料のご請求等は以下フォームよりお問い合わせください。 ※ なお、本サイト掲載記事の内容に関する個別のご質問にはお答えできかねます。ご了承ください。

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